ディーン・フジオカのよくない評判と似ていると言われ始めた大物俳優

(C)Shutterstock

(C)Shutterstock

昨年から今年にかけて放送された、朝の連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)の五代友厚役で人気に火が付いたディーン・フジオカ(36)の、悪い評判が広がっている。

撮影現場では「とにかく面倒くさい」という声が挙がっており、一部では“新織田裕二”という、喜んでいいのか、悪いのか分からないニックネームまで付けられてしまったという。