あまりの厚化粧にびっくり! 桐谷美玲は50代の松本伊代以下の肌質?

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女優の桐谷美玲(26)が出演している『ワイモバイル』のCMで、共演する年齢がちょうど倍の松本伊代(51)より桐谷の方が化粧が濃いと、インターネット上で話題になっている。

「CMでは月額料金1980円をアピールしています。そのため、1980年代に活躍した元アイドルの松本を起用したのでしょう」(CM評論家)

話題になっているCMでは、いかにも1980年代のアイドルの衣装を着た松本が、《♪伊代はまだ16だから~》と自身の代表曲『センチメンタル・ジャーニー』を歌っている。

「CMでは、桐谷が松本にインタビューして、『16歳ですよね?』と聞くと、松本は『うん、16』と答える。そのときの松本のつやと張りのある肌は、桐谷よりも数段若々しく見えるから驚きです」(同・評論家)

CM見たことのある方ならお分かりだろうが、両者の肌質の違いは一目瞭然なのだ。

「松本はけっこう素肌に近いナチュラルメークなのに対して、桐谷は厚塗りのメークをしています。それがネットでは《松本の方が絶対若い》、《桐谷、化粧が濃過ぎ》と、どっちが若いか論争にまで発展したのです」(ネットライター)

桐谷は、各男性誌の『化粧が濃い女優』、『厚塗り女優』といった部類のランキングで1位になることも珍しくない。

「かつて、歌手の浜崎あゆみが厚塗りメークの代表と言われていましたが、桐谷が浜崎を超えるのは時間の問題だと評判です。撮影現場に入ってくるも、かなり濃い目の化粧で『素顔が不明な人』と言われているほど。薄化粧にしたら、街中をを歩いていても、誰だか絶対に分からないのではないでしょうか」(ファッション誌編集者)

断片的に伝わっているのが、相当肌荒れがひどいということだ。

「かつてドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)に、かなり素顔に近いメークで出演したことがあります。その際には相当に地肌が荒れているということで話題となりました。学生時代のものとされる写真もネットに流出しているのですが、まったくの別人のように見えるため驚きました。化粧が濃い理由は、素顔を隠すためであって、本当は美人ではないのでは、と疑われているほどです」(女性誌記者)

メークの技術は間違いなくあるようだ。

 

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