35歳童貞役を演じて好評だった星野源のプライベートの恋愛は…

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放送回を重ねるごとに話題になっていった連続ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)は、最終回の視聴率が20.8%を記録した。

このドラマの主人公である津崎平匡の役を演じたのは、シンガーソングライターで俳優の星野源(35)。ドラマ内で35年間、彼女ができたことのない役を演じていたが、実際の星野は女性からかなりの人気でモテる男だ。

星野は、女優の夏帆(25)と映画『箱入り息子の恋』(2013年)で共演している。その記者会見のときに、星野は「とりあえず今日、夏帆さんと結婚します。僕の嫁です」と発言し、大きな話題になった。それに対して市井昌秀監督が「結婚は許さない!」とくぎを刺している。映画の話題づくりだと思われたが、本当のところは定かではない。

次はNHKの有働由美子アナウンサー(47)。星野が出演しているバラエティー番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK)の番組内で、「有働由美子さんとデートをしたい。最終的には有働さんと温泉に行きたい。男湯と女湯で壁越しに話をしてみたいですね。行くぜ有働さん!」と画面越しにアプローチ。これに対し、有働アナは『あさイチBLOG』(2014年4月26日)で《いつ星野源さんに誘われるか、どきどきしている私です。》と記し、《源さん、なんなら、壁越しではなく、混浴でもいいです。うふっ。》とまんざらでもない投稿をしている。

ただ、有働アナは2013年11月に5歳年下の青年実業家とのデートが報道がされており、この当時はその男性と付き合っていたと推測され、ブログを通じてのリップサービスだったようだ。

星野と噂になった3人目は、歌手のaiko(41)。両者の交際報道があったのは2011年だが、2009年にはすでに交際が始まっていたとみられている。きっかけは星野が出演したイベントで、知人からaikoを紹介されたことだそうだ。2012年に星野がくも膜下出血で倒れたときも、aikoが寄り添いサポートしたという。

4人目は女優の二階堂ふみ(22)。2015年にスポーツ紙が交際を報道している。同年7月に公開された『資生堂マキアージュ』のネットムービーでの共演がきっかけだったとされ、いまも交際は続いているとの噂もある。

その一方で、aikoとは音楽番組で一緒に同じポーズをしたり、SNSに同じグッズを投稿したりと、まだ交際しているのでは? との憶測もされている。

ドラマでは奥手な役だったが、実際には派手な女性関係のようだ。

 

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