ホンマでっか!? カトパン&さんまが「30歳年の差電撃結婚」を決意!

K加藤綾子

フジテレビの加藤綾子アナ(30)が、30歳年上の超大物、明石家さんま(60)との“大逆転結婚”を狙っているという。

「2人は2009年からさんま司会の『ホンマでっか!?TV』で共演し、いまや夫婦並みに息もピッタリ。さんまは周囲に『嫁さんにしたら、あんないい女おらんわ~』と本気でカトパン狙いを明かしており、お互いに尊敬と恋愛感情が入り交じった好意を寄せている。

加藤アナは今年6月、『めざましテレビ』で、定期的にさんまに手料理をふるまっていることを、思わずポロリと告白したことがあっただけに、さんま宅にも出入りしているとみていいでしょう」(フジ関係者)

実際、10月8日発売の『女性セブン』で、2人が舞台『悪童』を一緒に観に行く“観劇デート”が報じられたばかりだ。

「舞台の幕が上がる直前にツーショットで客席に座ったそうですから、完全にお忍びモードです。観劇中もさんまの顔を何度も見ながら笑ったり、太ももにボディータッチするなど、新婚さん夫婦のように盛り上がっていたようです」(演劇記者)

本格接近のきっかけは、加藤アナのフジテレビの退社問題だという。今年4月、女子アナを独立するかしないかの分岐点とされる30歳になった加藤アナは、将来のことを真剣に考え、数社の大手芸能プロと接触していたようだ。