ハンターが仕留めた「額から牙が生えた」異常なピューマの波紋

puma
新年早々、アメリカで奇妙な生物が発見された。

額から牙が生えた異常なピューマ(別名=マウンテンライオン、クーガー)だ。

アイダホ州とユタ州の境界で、あるハンターがピューマを撃ち殺した。ピューマは北アメリカでは絶滅の危機に瀕しており、保護活動も行われている。だが、同地域には多数生息し、狩猟が合法となっている。撃たれたピューマは1歳とみられるが、死骸を見たハンターは絶句した。耳近くの額部分から牙が突き出ているのだ。