深田恭子が口にする「カメさんが寂しがるから…」の正体

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「やっぱり、あの2人はデキていたようですね」

映画関係者がそう話すのは、女優・深田恭子(32)とジャニーズ事務所の『KAT-TUN』亀梨和也(29)のことである。

「2人は、今年初めに映画『ジョーカー・ゲーム』、ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日)と連続共演。特に映画では、長い海外ロケをともにして急接近。劇中のラブシーンは演技を超えた迫力とも言われ、熱愛説が囁かれていました。2月中旬には、2人の六本木密会が写真誌に報じられたんです」(芸能記者)

ドラマのスタート時には、亀梨が知り合いから「2人は付き合ってるの?」というメールが来たというエピソードを紹介し、「プライベートで会ったこともなければ電話番号も知らない」と否定していた。深キョンも今年で33歳になるが、芸能関係者の間では「究極の甘え上手」と呼ばれているらしい。かつては東山紀之といった年上の大物から、五十嵐麻朝や清水アキラの3男・清水良太郎など年下俳優に至るまで、数々の男と浮名を流してきた。

当初、亀梨は出演を渋っていたようだが、テレ朝が「一緒に心中する覚悟だ」と口説き落として、ようやくOKを貰ったという。2人で楽屋に籠っちゃうという話は現場では有名すぎるほどだ。