頭部に大きな手術痕を負った息子、父の行動に全世界が泣いた

父と子の絆に、賞賛の声があがっている。

アメリカ・カンザス州に住むガブリエル・マーシャルくんは幼くしてがんを患い、悪性の腫瘍を取り除くための手術を行った。

無事に手術を終えたものの、頭部右側に大きな傷痕が残ってしまった。

心にも大きな傷を負ったガブリエルくんは、次第に自信をなくしていった。

そんな息子に自信を取り戻してほしいと父ジョンさんは、ある驚くべき行動をとる。

この行動によって、ガブリエルくんは笑顔を取り戻し、父と子は一生切れることのない強い絆でつながった。