米倉涼子、離婚協議難航の真っただ中で「妊活宣言」ってなに?

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米倉涼子はかねてから“同棲”が噂されていた会社経営のA氏と昨年12月26日電撃入籍し、ファンだけでなく所属事務所関係者をも驚かせた。

その米倉が、40歳の誕生日に“妊活宣言”したという。一方で夫との離婚協議が進まず焦りを見せ始めていることも噂されている。

「事務所も入籍直前に知らされ、すべて米倉の独断で事を運んでいた。ところが、3カ月後には別居が発覚。“ワンクール離婚”かと注目されたんですが、これも事務所は把握しておらず、行方を見守るだけでした」(元事務所関係者)

その後、A氏は「米倉を人前で罵倒した」「5時間正座させ説教」したといった情報が流れたため、“モラハラ夫”のレッテルを貼られてしまった。

結婚前からA氏のおかしなところは分かっていた。同棲から洗脳行為が始まったという。

「お前は常識を知らない」「付き合っている人間も普通じゃない」「服も変だ。髪型も変だ。爪も変だ。全部変だ」と彼女を全否定。

さらに、行動を制限して支配しようとする。門限も決められており、時間が近づくと米倉は酔いを醒まそうとしていた、と周囲は言う。以前、米倉はテレビで「お家でご飯作って待っててよって言われても嫌でしょ? 私だってお稽古やエステに行きたいし」と言い、家庭に収まる気がないことを強調していた。