離婚問題が飛び火!とうとう「常盤貴子が三行半」を突きつける?

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9月末に離婚発表した真木よう子(33)の次として、常盤貴子(43)の動向が俄かに注目されている。

「常盤貴子が離婚を決意すると見られています。夫の長塚圭史と真木の“W不倫疑惑”が発覚した直後から別居説が流れながらも、離婚しなかったのは真木に対する妻の意地に尽きる。その真木が別れたんですから、もはや意地を通す必要がなくなったからです」(芸能関係者)

ドラマ『悪魔のKISS』(1993年、フジテレビ系)のヌードシーンで脚光を浴びた常盤は、『愛していると言ってくれ』(95年、TBS系)のヒロインでブレイクした。

「約6年の交際を経て、長塚京三の長男である演出家兼俳優の長塚圭史と09年にゴールインしたんです」(女性誌記者)

長塚は今年4月期に放送された『Dr.倫太郎』(日本テレビ系)で主演の堺雅人のライバル役で注目されたが、演劇界では演出家として以前からスター的存在で、舞台に出演した女優とのラブロマンスも絶えなかった。

「真木とは3年前に彼女が主演した舞台『南部高速道路』の演出を担当して急接近。舞台が跳ねると毎晩のように飲み歩いていました。翌年6月には、長塚が真木の背中に手を回して夜の街を歩く姿が写真誌に撮られ、“W不倫疑惑”が報じられたんです」(写真誌関係者)