ライフ

冬でご無沙汰している「ムダ毛処理」はいまから頑張るべし!

肌の露出が増える夏は、あんなに念入りにしていたムダ毛のケアも、冬になるとすっかりご無沙汰という人も多いのでは。そんなことをしていると、せっかくの出会いや恋愛のチャンスを逃してしまうことも! いつ何が起こって大丈夫なように、冬でも日々のムダ毛ケアは忘れずに。アメリカのテレビドラマ『Sex and the city』が日本…

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しっかり食べてキッチリ痩せる!ダイエットにおすすめの肉はコレ

ダイエットをするときに肉を食べないというのは、もはや昔の話。いまは、肉もしっかり食べて、きっちりやせるのがダイエットの常識だ。 肉、つまりたんぱく質は筋肉を作る大切な栄養素で、筋肉量が増えれば基礎代謝が上がり、脂肪を燃焼しやすくなる。 とはいえ、いくら肉を食べてたんぱく質を摂取しようとしても、霜降り牛肉のステーキでは、…

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2017年はシルクのアイテムで運気UP!ラッキーカラーと合わせよう

最近、何となくついていない、元気が出ない、調子が悪い…、というときに、ちょっとした“げん担ぎ”におすすめなのが風水。 金運アップや自分がなりたい自分になるなら黄色、勝負運をよくしたいなら青色といったように、風水には色にさまざまな意味がある。特にラッキーカラーを身に付ければ相乗効果も期待できる。派手な色でも、ポーチやバッ…

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顔の筋肉をほぐす「顔筋」ケアで表情豊かにアンチエイジング

特に美人という顔立ちではないのに、“魅力的だな”と感じる人と、顔立ちは整っているのに、“美しいという印象がない”人がいる。また一方で、40代から50代へと年齢が上がるにつれ、どんどん魅力的になる人もいる。 「その違いは、表情です」というのは、顔筋コーディネート考案者であるKatsuyo先生。2000年に独自のメソッドで…

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使い捨てカイロの貼り方を工夫して冷え性対策を効果的に

まだまだ気温が低い日もあるきょうこのごろ。体全体が冷えてしまうという人も少なくないはず。冷え対策には“冷えの原因”になっている部分を温めるのが効果的だ。 特に冷え性の人には、“腹部”、“ひざの裏”、“ふくらはぎ”の3つのポイントを温めると、血液が温められ、体全体が温かくなるといわれている。また、下半身の冷えを解消したい…

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借金1000兆円超!でも、やっぱり日本が「世界一の金持ち」と言われる理由

アメリカ人の貯蓄率が上昇し、消費支出が減少傾向に転じているという。 先進国の中でも、いかにも消費生活を満喫していそうなイメージがあるだけに意外な結果だが、では貯蓄しない国はどこか? それは日本だ。日本は2003年から先進国世帯の中で最も貯蓄していない国となっているのである。 米国は日本より一人当たりのGDPが大きいので…

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Web

貯蓄ゼロの50代が65歳までに1000万円を貯める方法とは?

金融広報中央委員会が毎年行っている「家計の金融行動に関する世論調査」によると、50代の夫婦の約30%が《貯蓄ゼロ》と回答した。単身者にいたっては46%と半数に近い。 「日本中の現預金を合計すると、916兆円に上り、ひとり当たりにすると約700万円になります。しかし、これはあくまで平均の話です。子供の教育費や住宅ローンに…

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どうすれば買った医薬品の代金を控除できるの?

今年の1月1日から、“健康管理や予防に取り組んでいる人”を対象に、新たに『セルフメディケーション税制』が施行された。一定の予防や取り組みを行っている人に対して、一部の医薬品の購入費用を控除できるようになったのだ。 「これまでの医療費控除の特例という位置付けです。健康管理や予防に取り組んでいる人が薬局で、『スイッチOTC…

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子育ての悩み「学資」をうまく貯めるコツ

2015年の日本の出生率は1.46で、2年ぶりに上昇した。2014年に比べ0.04上回り、1994年の1.50以来の、21年ぶりに高い水準だといわれる。しかし、少子化に歯止めがかかったとはいい難い。 夫婦が子供の出産をためらう理由の一つに、子育てにかかる費用が挙げられる。AIU保険会社『現代子育て経済考』の2005年度…

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勉強しないと損をする「新配偶者控除制度」

昨年12月に政府によりまとめられた、『平成29年度税制改正大綱』の目玉とされるのが『配偶者控除』だ。 当初は財務省と自民党税制調査会から、配偶者控除の廃止と夫婦控除の創設の案が出ていた。しかし、慎重論の浮上によって、“配偶者控除の拡大”と“高所得者の増税”に変更された。改正により、新配偶者控除は複雑になり、すぐに理解で…

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