エイリアン

イギリスでウシを拉致するUFO写真が撮影された!

イギリス南西部のデヴォン州のダウリッシュ・ウォーレンで、遺伝子実験のためにウシを拉致するUFOが撮影された。複数のイギリスメディアが報じている。 先月、UFOチェイサー(追跡者)で、『ワールド・UFO・フォトズ』というグループの主任撮影者のジョン・ムーナー氏がUFOを撮影した。ムーナー氏は「これはエイリアンが遺伝子実験…

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エイリアンと人間の「混血児」が幼少期からの体験を語る

オーストラリアのメルボルンに在住する女性、リア・カピテッリさん(22)が「私はエイリアンの子供です」と告白し、注目を集めている。 リアさんは幼少期から奇妙な体験、経験、存在感に苦しんできた。同年代の他の子たちとはどこかが違う…。10代になり、その体験の意味が理解できるようになったそうだ。 「13歳のある夜、メズレズと名…

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トランプの大統領選勝利は「UFOを信じる人」たちから票を獲得したおかげ!?

世界中のUFOマニアが注目していたアメリカ大統領選挙で、ドナルド・トランプ氏が勝利した。 その選挙の最中に、トランプ氏の人種差別発言で、エイリアンの存在を真剣に信じるUFOマニアの票が、トランプ氏に流れたという噂も出ている。 UFOマニアの存在は馬鹿にできるものではない。ナショナルジオグラフィック誌のアンケートでは、U…

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エイリアンとの子供を産んだ地球人女性のコミュニティーがあった

人類の中に、エイリアンとのハーフが増えているということは、本サイト『まいじつ』で既報だ。その際には、アブダクション(誘拐)した女性と性交して妊娠させるという説や、妊婦の胎児にエイリアンのDNAを注入するという説を紹介した。 さらには、そうして誕生した子供が、エイリアンに回収され、宇宙船で育てられていると主張する女性たち…

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100年前の下水道管から発掘された「ハイブリットエイリアン」の遺骨

エイリアンの頭蓋骨としか思えない、奇妙な形状の頭蓋骨がUFOマニアの間で話題になっている。 2007年に、デンマーク・コペンハーゲンにあるシェラン島で、人類の標準よりも体積が50%ほど大きく、巨大な眼窩、長く伸びた犬歯の頭蓋骨が発掘された。作業員が精肉店の建物の下に埋まっていた100年前の下水道管を掘り起こしたときに見…

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超一流物理学者が発表した「エイリアン」の実体

超一流の科学者が「人類はエイリアンに対抗できない」と発表した。 日系アメリカ人3世で、世界最高峰の理論物理学者のミチオ・カク博士は6月、「私は地球以外にも生命が存在すると信じている。エイリアンは人類を一瞬で滅亡させることができるだろう。ただし、そんなエイリアンがいるとしたら、われわれ人類なんてゴミくず同然の存在だから、…

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NASAが公開した太陽画像に「エイリアン」のスペースシップ出入口

アメリカ航空宇宙局(NASA)は日々、太陽探査機『SOHO』(太陽・太陽圏観測衛星)から送られてくる映像と画像を、ホームページ上で公開している。 その膨大なデータを分析しているUFOハンター『ザ・ウォッチャー252』が「太陽にエイリアンのスペースシップの出入り口がある」と指摘した。

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ローマ法王のボディーガードはエイリアン!?

ローマ法王フランシスコのボディーガードはエイリアンだった!? フランシスコ法王が2月、メキシコ訪問した。 メキシコのニュースでは、フランシスコ法王がメキシコ訪問したことを連日、大きく扱った。滞在5日目の2月16日、メキシコ中西部の都市モレリアを訪問し、モレーロス・スタジアムで若者たちと交流するために法王専用車(ポープモ…

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