小保方晴子

あわよくばの芸能界を狙う?「STAP細胞」の小保方晴子さん

『STAP細胞』に関する論文で世間を騒がせた小保方晴子さん(33)が、1月6日発売の雑誌『婦人公論』(中央公論新社)で記事の連載を開始した。 タイトルは『小保方晴子日記 「あの日」からの記録』で、同誌の公式サイトでは《理研を退職した2014年12月から、身の回りに起きた出来事と心情を日記に書き留めていました。このたびそ…

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Science concept, Chemical laboratory glassware

小保方晴子さん「米村でんじろう一座」入り?

STAP細胞騒動を巻き起こした小保方晴子氏(32)を巡り、芸能界で争奪戦が始まっている。 小保方さんは自らの論文の不正と捏造が認定されたことで、今後は研究者としての再就職が極めて困難になった。 「実は、この1年間で海外の研究所に所属することなどを考えたそうだが、ネットなどで“ミス ダウト オボカタ”として科学界では知ら…

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小保方晴子氏に浮上した2冊目の「手記本」出版

理化学研究所の元研究員で、STAP細胞に関する研究と論文で世間を賑わせた小保方晴子氏(32)が、手記『あの日』(講談社)を上梓した。 内容に関しては、すでに多くのマスコミが報じているために割愛するが、手記の根幹には「理研にはめられた」という主張がある。特に共同研究者であった若山照彦氏(山梨大学教授)に裏切られたという記…

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これで復活!? 博士号はく奪の「小保方さんを狙う業種」があった!

「STAP細胞はありま~す!」 元理化学研究所ユニットリーダーの小保方晴子さん(32)が早稲田大学から博士号を取り消されることが、10月30日までに分かった。これで研究者としての道は完全に閉ざされた格好だ。 昨年1月に万能細胞として『STAP細胞』の研究を発表し、一躍“リケジョの星”として持てはやされた小保方さんだった…

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