爆買い

中国人民銀行が「爆買い」をストップさせる措置を実施

中国人民銀行と中央銀行監査委員会は12月20日に、『銀聯カード』の新規発行を停止すると発表した。銀聯カードとは、いわゆる“デュアル・カレンシーカード”(国内外通貨建て)で、中国国内で買い物ができ、さらに日本など海外でも使える。つまり、中国人の“爆買い用カード”なのだ。これによって、中国人観光客による日本での買い控えが、…

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なでしこジャパンに影響も…中国女子リーグが日本人を「爆買い」

サッカー女子日本代表『なでしこジャパン』の新監督に、U-20代表を指揮してきた高倉麻子氏(48)が就任した。 この監督就任は、前任の佐々木則夫氏が退陣を表明してから、2カ月以上が経過してからの発表だった。 それほど遅れてしまった背景には、中国の“爆買い”が影響していたようだ。

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報道機関も「正気か」と驚く中国サッカー界の選手の爆買い

リオデジャネイロ五輪の女子サッカーのアジア代表として中国の出場が決まった。 女子だけではなく、現在の中国サッカーは恐ろしいスピードで進化を続けている。日本のJリーグの上位チームが参加しているアジアチャンピオンズリーグ(ACL)でも、中国のチームが好成績を挙げてきている。

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中国人爆買い客「歓迎方針」で変貌を遂げた銀座

かつて、日本中の繁華街には、特別な買い物をする場所を意味する『○○銀座』が多くあった。 そして東京の銀座には由緒ある“のれん”での細やかな接客があり、これが銀座をして別格だと言わしめる理由だった。 だが、いまや銀座の上客といえば、まず爆買い中国人客で、日本人は二の次だ。極端な言い方をすれば、銀座は“犬と日本人お断り”へ…

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「不正・疑惑のデパート」FIFAが中国に爆買いされる日

クラブワールドカップ(クラブW杯)が中国に“爆買い”されてしまった。 国際サッカー連盟(FIFA)は12月9日に、中国のアリババグループの自動車ブランド『アリババEオート』と、クラブW杯のプレゼンティング・パートナー契約を結んだことを発表した。 契約期間は2022年までの8年間。契約金は非公開。同中国企業は、サンフレッ…

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日本で中国人が韓国人を…? 大阪ミナミ「爆買い連れ出しクラブ」

日本で中国人が韓国人を連れ出す? いまいちよく分からない話だが、いま現実に起こっている現象だ。 10月27日に、マンションの空き部屋などを観光客の宿泊部屋として利用できる民泊条例が大阪府議会で可決された。 近年、中国人観光客の往来が激しい日本の中で、一番の“爆買いスポット”となっているのが大阪だ。海外からの観光客に対し…

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こんな所でも中国マネー乱舞!「若い子爆買い」で飛田新地が高齢化!?

中国人観光客が日本で購入する4大商品は「魔法瓶」「セラミック包丁」「洗浄便座」そして「電気炊飯器」だといわれているが、番外でダントツ人気なのが実は“風俗”なのだという。 中国人の“爆買い”が、大阪の遊郭・飛田新地にも押し寄せている。夜ともなれば、団体から離れ、別行動でやって来たと思われる観光客が出没。スマートフォンの翻…

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