ASKA

Cartoon fist

不起訴処分になったASKAの逆襲に怯えるテレビ局

覚醒剤を使用した疑いで、11月28日に逮捕された歌手のASKA(58)は、嫌疑不十分で不起訴となった。これに慌てているのが、メディア各社だ。特に芸能リポーターの井上公造氏、読売テレビが制作をし、日本テレビ系で放送しているワイドショー『情報ライブ ミヤネ屋』は焦っているという。 ASKAが逮捕された時点で、大方のメディア…

つづきを見る

ASKA釈放から見える警視庁と厚労省の薬物捜査の失態ぶり

11月28日に覚醒剤使用容疑で警視庁組織犯罪対策5課(組対5課)に逮捕された歌手のASKA(58)が、12月19日に嫌疑不十分で不起訴処分となって釈放された。その後、「あらかじめ用意していたお茶を尿の代わりに(採尿カップに)入れた」と説明しているが、尿鑑定で陽性反応が出ていたのになぜ? と思った人は少なくないだろう。 …

つづきを見る

Night taxi

ASKA再逮捕で浮き彫りになったドライブレコーダー映像はタクシー運転手の大きな副業

歌手のASKA(58)が覚せい剤取締法違反で再逮捕される直前に、タクシーのドライブレコーダーが記録した車内映像が各テレビ局のワイドショーなどで放送され、タクシー会社のモラルが問われるということが起きた。 車内の映像が放送され始めてから、SNSを中心に疑問と批判の声が多く挙がり、映像を記録していたタクシー会社の『チェッカ…

つづきを見る

ASKAの再逮捕で頭を悩ませる忘年会幹事とカラオケ店

歌手のASKA(58)が覚せい剤取締法違反で再び逮捕された。 そのため、年末の忘年会の幹事さんが頭を悩ませているのが「ASKAの替え歌禁止令」を出すかどうかだという。大手広告代理店の社員が語る。 「替え歌で『よけいな粉などないよね~♪』などと歌いだすと座がしらけるのは、前回の逮捕のときの忘年会で実証済みです。ところが、…

つづきを見る

ASKAの「告白暴露本出版」に怯える芸能関係者たち

覚せい剤取締法違反で有罪判決を受け、執行猶予中のASKA(57)が、1月9日の夜にまるで一冊の本になるような9万5000字にも及ぶ長文のブログをアップした。 ブログは公開から間もなく削除されたものの、すでにインターネット上に全文が流出。1週間足らずで150万回を超える閲覧数となった。ASKAと親交のあった芸能関係者はこ…

つづきを見る