NHK

鈴木京香と竹内結子がNHK大河ドラマ収録現場で「火花」

今年の干支は1956年に次ぐ、戦後2回目の丙申(ひのえさる)。申年は戦後6回目だ。 「事情通によると、丙申は“改命の年”だそうです。様々な場面で時代がうねり、争い事もあるそうです」(ワイドショースタッフ) そんな予想を見事に実践しているのが、1月10日から始まったNHK大河ドラマ『真田丸』で共演している竹内結子(35)…

つづきを見る

タモリがメロメロ 桑子真帆アナは「ポスト有働」の一番手

ORICON STYLEが発表した『好きな女性アナウンサーランキング』で、NHKの桑子真帆アナウンサー(28)が前回の圏外から、いきなり5位にランクインした。 「タモリと出演している『ブラタモリ』の影響が大きいと思いますが、それだけではありません。現在、『NHKニュース7』でサブキャスター、『首都圏ニュース845』では…

つづきを見る

白組の勝利確定? ジャニーズのジャニーズによるマッチのための「NHK紅白」

大晦日『第66回NHK紅白歌合戦』の白組のトリを“マッチ”こと近藤真彦(51)が務める。 近藤の出演は19年ぶり10回目。近年は目立ったヒット曲もなく「なぜ、マッチが!?」と疑問視する声は多い。 「紅組のトリは松田聖子(53)。二人とも歌手デビュー35周年で、トリにふさわしいというのがNHK側の判断です。だから別におか…

つづきを見る

NHK有働由美子アナが忘年会で場を盛り上げた紅白への「ある宣言」

「有働アナは今年で4年連続の総合司会を務めます。今年こそは総合司会の座を譲り、責任がない立場になったところで、年内か年明けに退社してフリーアナウンサーになることを狙っていた。ですが、NHKから猛烈に慰留され、結局は退社を先送りにしたようです。NHKは当初、タモリを総合司会に考えていたが、強く拒否され計画が頓挫しました。…

つづきを見る

Print

芸能マスコミ予想「1番人気」! E-girlsの紅白最低視聴率V2

女性ユニット『E-girls』が大晦日の『第66回NHK紅白歌合戦』に3年連続3回目で出場を果たすことが決定した。 3年連続というのだから、近年の常連組歌手になりつつある。しかし、ここに疑問。『E-girls』と聞いて、どれだけ知名度があるのかということだ。 「芸能マスコミ関係者でもAmi(27)ぐらいしか知らないので…

つづきを見る

NHKが最後まで紅白出場を問題視…和田アキ子の「のど自慢裏冠番組」

和田アキ子(65)が、39回目のNHK紅白歌合戦への出場を首の皮一枚で決めた。 芸能関係者が指摘する。 「ここ数年、ヒット曲がまったくないし、NHKへの貢献度もない和田さんが紅白出場し続けていることに、ネット上でもかなりバッシングと疑問の声が挙がっています。『アッコにおまかせ!』(TBS系)での“芸能界のご意見番”ぶり…

つづきを見る

紅白おんなバトル!綾瀬はるかVS有働由美子「結婚は私が先よ!」

今年のNHK『紅白歌合戦』は、総合司会にタモリが決まりかけたが、話が流れて難航してしまった。 そこで、2013年の紅組司会経験が買われ、かつ、来年3月から3年間放送される大型ドラマ『精霊の守り人』で主演する綾瀬はるか(30)に、2年ぶり2回目になる紅組司会の白羽の矢が立ち、内定したとされている。 その綾瀬と、こちらも4…

つづきを見る

4年連続「紅白」当落線上の和田アキ子が綾瀬はるか司会でバーター当確

11月下旬に発表される予定の『第66回NHK紅白歌合戦』出場者選考が山場を迎えている。 水面下で歌手陣営がシノギを削っている最中、紅組の和田アキ子(65)が当落を巡り、猛プッシュを繰り広げていることが紅白関係者への取材で明らかになった。 そもそも、“芸能界のご意見番”の和田には、2006年に再リリースされた『あの鐘を鳴…

つづきを見る

“メガ幸子”復活か?NHK紅白「演歌歌手枠」の行方

NHK『紅白歌合戦』の出場メンバーが決まるのは11月ごろの選考会で…、というのは表向きの話だ。 実際にはそれよりはるかに早い段階で“内定”が決まるというのが業界の常識。高年層の割合が大きくなっている現在では、『紅白』の曲目としても演歌を決して無視することはできない。 いま、その『第66回NHK紅白歌合戦』の出場枠を巡り…

つづきを見る

連続出場に危機!「紅白」に近藤真彦が出場ならば中森明菜は出ない?

 12月にデビュー35周年を迎えるマッチこと近藤真彦(51)に、今年の『NHK紅白歌合戦』出場内定情報が流れた。しかしこのことで、昨年の紅白の目玉だった中森明菜(50)の連続出場が危ぶまれている。 昨年大晦日に配信がスタートしたばかりの明菜の新曲『Rojo -Tierra-』が、紅白での披露後に急激に勢いを上げ、iTu…

つづきを見る