鈴木保奈美の家族トークに嫌悪続出! 石橋貴明との“略奪婚”疑惑再び…

石橋貴明

(C)まいじつ

11月28日、女優の鈴木保奈美が『第16回 万年筆ベストコーディネイト賞2019』に選出され、都内で行われた表彰式に出席した。ここで〝娘自慢〟をしたところ、ネット上では大バッシングが起こっている。

万年筆ということで、手紙にまつわるエピソードを聞かれた鈴木は、大学生になって実家を出ていった際の娘に関する話を告白。「娘を見送った後に家に帰って、私の引き出しを開けたら、そこに『ママへ』と書かれた手紙が入っていました」「家族全員それぞれが使う引き出しや机に1つずつ手紙を置いていたんです。泣きはしないですけど、なかなか〝いい女〟に育てたなと自画自賛しました」などと、笑顔を交じえながら語った。

心温まるエピソードだが、ネット上では、

《せめて「いい娘に育ってくれました」とでも言えばもう少しマシな印象やのにな。育てました、って。やはり嫌われ要素満載やな》
《なぜかちょっとママ友にはなりたくないタイプ》
《何だか所有物のような表現に違和感》

など、厳しい声が…。どうやら、これには理由があるようだ。

 

晴れることのないあの疑惑…

「鈴木は1994年に一度結婚し、97年に離婚。その直後の98年に『とんねるず』石橋貴明と再婚しました。また、石橋は88年に一度結婚し、98年に離婚と、離婚した同年に再婚を果たしています。さらにこの2人の結婚が、交際3カ月の〝できちゃった婚〟といわれていることから、かねて〝略奪婚〟疑惑があるのです。そのため、鈴木の〝家族トーク〟、特に、子どもに関するエピソードは嫌悪されがちのようですね」(芸能記者)

確かに、

《なかなかいい娘さんですよね、石橋さんを前のご家族から奪うために授かってくれたお子さんですからねー》
《不倫で結婚したのは娘さんに対して恥ずかしくないのかな?》
《保奈美の娘ってどっちの娘ですか? 石橋と前妻の娘ですか?》

などといった辛らつな声も上がっていた。

一度付いたイメージは、どれだけ時がたとうと消えることはないようだ。

 

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