清原和博の“ボテ腹”写真に衝撃…「進撃の巨人の巨人みたいw」

清原和博 

(C)まいじつ 

〝番長〟の愛称で親しまれた元プロ野球選手・清原和博氏の〝ボテ腹〟が、「限界を突破しそうだ」などと、ネット上で話題になっている。

11月29日発売の『FRIDAY』が、東京・六本木で買い物をする清原氏の姿をキャッチ。同誌によると、清原氏は高級ブランド『ジョルジオ・アルマーニ』で15分ほど買い物した後、六本木にあるスポーツジムでトレーニングを積んだという。さすがは11月30日に日米トライアウトで監督の責務を果たしただけあって、身体づくりに余念がないのだろう。また、トレーニング後はスーツに着替え、西麻布にある和食店で友人らと食事を楽しんだようだ。

スクープ写真は、買い物をしている際の清原氏の姿が収められている。オフの日ともあって、長袖のグレーのトレーナーに黒のパンツというラフな格好。手には財布らしき小物と買い物袋を持つのみというスタイリッシュさ。その身軽さは、一見どこぞのIT社長かと見間違うほどだ。

 

「元気になるのは何よりだが…」

しかし、そんなスタイリッシュさを台無しにしているものがあると、ネット上では話題に。それは、トレーナーから大きく張り出た〝ボテ腹〟で…。

《ただの太ったオッサンにしか見えないのはわたしだけでしょうか》
《体型と姿勢が醜い 進撃の巨人の巨人みたいw》
《まずはアルマーニ似合う身体になろうぜ》
《ジム行ってるのに、お腹…》
《元気になるのは何よりだが、以前と変わらないスタイルはどうにかした方がいいと思う》
《だらしない体型だなあ…》

などと、落胆する声が多く上がっている。

「ボテ腹も衝撃的ですが、〝『アルマーニ』で買い物し西麻布で会食〟というバブリーな生活を送っていることも気になります。クスリの売人は、お金を持っている人に近づいて商売をしかけることがほとんど。ましてや前科があるならなおさらです。売人たちは、今回の記事で清原氏の〝財力〟を確信したでしょうから、今後、清原氏に働きかける可能性は低くはないでしょう」(芸能記者)

事件後、初めて大好きな野球に関わることになった清原氏。たとえ売人が近づこうとも、二度と野球を裏切ることはないだろうと信じたい。

 

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