長谷川京子“謎のポーズ”に爆笑の声「セミの擬人化」「木に発情?」

長谷川京子 

(C)まいじつ 

女優の長谷川京子が11月26日、写真集『Just as a flower』をリリースした。発売に伴って、新たに3枚のカットが特別公開されたのだが、そのポージングにネット上では大爆笑が巻き起こっているようだ。

26歳のとき以来、16年ぶり3冊目。現在41歳になった〝等身大〟の長谷川が詰まっているという今回の写真集は、「家庭がありながらも、出逢ってしまった不可抗力な恋愛」というコンセプトをもとに制作されたという。発売に先立って公開されたカットでは、海辺で髪を濡らした長谷川が白い布を胸にあてがっている〝ほぼ半裸〟なセクシーショットや、黒いビキニの上からシースルー素材の上着を羽織ったショットなど、どれも露出が多く、大人の色気があふれるものばかり。

 

一体どこへ向かおうとしてるのか?

今回また新たに公開された3枚の写真でも、その露出ぶりは健在。中でも注目が集まったのは、背中がざっくりと開いた肌着姿で、どこか雰囲気のある柱に身体をこすりつけているかのようなショット。片脚を大きく上げ、太もも・足首・背中など、女性らしい部分をいかんなく露出し、エクスタシーを感じているような表情を浮かべている。あの個性派俳優・リリーフランキーに「女盛り」と称されただけあって、男性ファンにはたまらない1冊となっているようだ。

しかし、ネット上では長谷川の独特なポージングに対し、

《セミの擬人化かな》
《何このセミみたいなポーズ。夏は終わったよ》
《木に発情してるのかと思いましたよ》
《木かと思ったけど これ何かの建物だよね? 公共の建物に股こすりつけないでー》
《もしかしてセミヌードとセミをかけてる!?》

などと、柱を木、長谷川をセミに例えて揶揄する声が続出している。

「写真集を出しても、恋愛トークバラエティー番組に出演しても、全くと言っていいほど夫の『ポルノグラフィティ』新藤晴一の名が出てこない長谷川。そんな彼女の対応に業界内では、着々と離婚に向けて動いているのではとウワサされています。とはいえ、ほぼ〝1人ポルノグラフィティ〟状態の長谷川を見れば、そのようなウワサを立てられても仕方ないのかもしれませんね」(芸能記者)

せめてセミではなく、〝アゲハ蝶〟になってほしいところだ。

 

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