鈴木亜美“買い物中”のバッドマナーにドン引き「汚い!」「やめて!」

鈴木亜美 

(C)まいじつ 

11月30日放送の『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)に、歌手の鈴木亜美が出演。日常の買い物に密着したVTRが流されたが、視聴者から〝買い物マナー〟に対する指摘が相次いだ。

番組は巨大なパネルで鈴木の生い立ちを紹介し、幼少期から結婚のきっかけまでさまざまなエピソードトークを展開。また、幼少期を過ごしたという地元・神奈川県座間市でのロケも放送され、思い出のスポットを巡りながら鈴木が自身の思い出を明かしていった。

道中、よく来ていたというパン屋を訪れた鈴木は、陳列されているパンを見て「変わってなーい!」とうれしそうにコメント。そのままいくつかのパンに手を伸ばして思い出を明かしていったが、ビニール包装されているとはいえ店のトングを使わずにつかんでしまい、ネット上で、

《パン買わないのに触りまくるのやめてほしい、、》
《トングを使うハズのパン屋で直で手で触るのやめて》
《トングでつかむ袋入りのパンを手でベタベタ触るのも…》

などと、マナーを指摘されてしまった。

 

棚には戻さずすぐに買い上げたが…

続いて、大好きだという業務用スーパー『肉のハナマサ』を訪れた鈴木は、普段の買い物の様子を公開することに。本人いわく「ハナマサ」は巨大サイズを取りそろえているところが好きだそうで、巨大な袋に詰められた鰹節を手に取って「(大きさが)枕だよね。寝れるよね(笑)」と、自身の頭に付けるはしゃぎぶりを見せた。

安価で大ボリュームな肉のコーナーでは、「これこれ」と手に取った肉のパックを指でつつく仕草も見せた鈴木。いずれも手に取ってすぐカゴに入れ、〝自分の物〟として買い上げたが、視聴者の中には、

《取材だからって鰹節の大きな袋を枕みたいと言って頭にくっつけるのやめて…》
《パックの肉ツンツンするのやめて汚い!》
《アミーゴのマナーちょっと…》

などと、気にする者もいたようだ。

とはいえ、業務用スーパーで賢く買い物をしているところを見ると、主婦として十分に〝優秀〟なのかもしれない。

 

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