岡副麻希“大開脚”お色気ポーズで妄想爆発!「カレ氏がうらやましい」

岡副麻希 

(C)まいじつ 

フリーアナウンサーの岡副麻希が12月9日、自身のインスタグラムを更新。

《今日はずっとずっと出たかった雑誌【#Tarzan】の撮影でした とっても楽しかったです #ありがとうございました #トレーニング を始めてから身体作りって面白いなぁって思ってて あとポジティブにもなれる! 運動の楽しさ、もっともっと伝えていきたい 発売は1月23日です》

と、雑誌に掲載されることをPRし、このコメントとともに〝大開脚〟で柔軟している自身の写真をアップした。

すると、ネット上では、

《こ、これはエロい! まるで軟体動物のようだw》
《エロ過ぎるだろこれ》
《岡副さんならどんな体位でもいけそうだな。カレ氏がうらやましいですわ》
《この柔軟性、ついついいらん想像をしてしまう…》

などと、ファンからの歓喜の声が上がった。

 

お色気路線で生き残りを図る

「小麦色に焼けた肌から〝黒過ぎる女子アナ〟として話題になった岡副ですが、肝心のアナウンサーとしての仕事は決して順風満帆とはいえず、最近はテレビよりもラジオに力を入れています。そのため、以前よりも自己アピールに拍車が掛かっていますね。先日はセーラー服姿を披露しファンを喜ばせましたが、一方で『やり過ぎだろ』『私を見てアピールがウザい』など、批判的な声も広がってしまいました。本人は身体の柔らかさが自慢で、たびたび開脚ポーズを投稿していますが、内心では〝エロ〟をアピールして男性ファンの心をつかみたいという計算をしているのでしょう」(芸能記者)

2016年には『好きなお天気キャスター&気象予報士ランキング』で第4位にランクインし、バラエティー番組にも進出した岡副だが、その後は世間からの注目を浴びることも少なくなってしまった。さらには、競泳男子100メートル自由形の日本記録保持者でリオ五輪にも出場した中村克選手と、半同棲状態だったことを週刊誌に暴露され、男性ファンを一気に失ってしまったという。

「もはや人気復活には〝エロ〟しかない。本人も女性ウケをすべて捨て、男人気に特化すると意気込んでいるとか。インスタグラムでさらなる〝過激カット〟を期待している男性ファンは多いでしょう」(同・記者)

身体の柔らかさを生かし、〝四十八〟のポーズを披露してみてはどうだろうか。

 

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