三十路グラドル内田瑞穂“鋼のGカップ”トンデモないエロさでヤバい!

グラビアアイドルの内田瑞穂が1月7日、自身のインスタグラムを更新。《今年は『始』の年 去年は平成も終わり20代も終わり新たな元号に変わり30代に突入しました 2020年本格的に30代スタート! ワンランク上の内田になる 始めていきます2020 常に初心忘れず 一生懸命頑張る》などとつづり、〝ほぼ全裸〟のトンデモないランジェリー姿のカットを添え、30代を迎えた新たな決意を表明した。

これに、ネット上では、

《今年もそのたまらんボディーをさらしてください!》
《最近、ますます色っぽくなってるね。Gカップエロい!》
《セクシーボディーでいい2020年のスタートができましたね》
《本当にいい女。ヤバいです》

など、ファンから歓喜の声が上がった。

 

ドエロい“鋼のGカップ”

「内田はグラビアをメインに活動しており、メロンのような爆乳を持つことから〝鋼のGカップ〟の異名を持っています。昨年末に発売されたサード DVD『I believe』では、OLやナース姿であたかも視聴者とイチャイチャしているようなエロシーンにトライ。あふれんばかりのGカップをこれでもかというほど見せつけています。グラドルとしては高齢ですが、逆に30代の色気がムンムンと、コアなグラドルファンにも人気。爆乳好きにはたまらないでしょう」(グラビア雑誌ライター)

昨年は『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)の空耳アワーにノーブラの婦警役で登場し、お茶の間にGカップ谷間を披露。安齋肇や視聴者〝ソラミミスト〟から熱い視線を集めた。

「最近はインスタグラムのフォロワーも増加中で、現在、42万を突破。B87・W60・H91という日本人離れしたプロポーションは、グラドルの中でも突出しています。本人は〝鋼のGカップ〟に対して『固いというか、固いことは固いんですが、良く言えばハリがあるんですよ。今年で30歳になりましたが、20代の娘には負けないぐらいのハリはありますね』と発言し、かなりの自信を見せています。今年はさらなる露出を期待したいですね」(同・ライター)

程よく固く、ハリのあるGカップバスト。揉みほぐしてみたいという男性は、地球上に35億人くらいいそうだ。

 

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artemisphoto / Shutterstock

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