土屋太鳳“タオパイ”限界突破パツパツ衣装に大興奮!「文句なしで大賞」

土屋太鳳 

(C)まいじつ 

1月7日、女優の土屋太鳳がインスタグラムを連続で更新。昨年12月30日に放送された『第61回 輝く! 日本レコード大賞』(TBS系)での舞台裏写真を連投し、相変わらずの見事な〝タオパイ〟を見せつけた。

土屋は『日本レコード大賞』で、肩が出たワンショルダーデザインの和柄ドレスを着用。ほぼチューブトップのような仕様で、巨大なバストが際立つような格好となっていた。

インスタでは、そんな衣装を着た写真を十数枚投稿し、《着るだけで守ってくれる、御守りのようなドレス》《今回の衣装では和と洋の融合をイメージしていたのでアクセサリーをかなり迷ったのですが、このドレスには日本のアコヤ真珠でつくられている#MIKIMOTO さんのイヤリングを選びました》などと、ドレスに関する感想をつづっている。

 

批判の多いレコ大だがタオパイは正義

土屋のひたむきな文章と華麗なドレス姿には、ファンから、

《美しいドレス姿の太鳳ちゃん素敵》
《きれい過ぎて昇天しましただいすきです》

など、絶賛の声が。しかしその一方で、真横からのアングルなど、土屋のロケットバストが堪能できる写真もあるため、

《乳でか》
《巨乳ちゃんだな》
《太鳳ちゃん、イイおっぱいですね》

などといった興奮の声も上がっている。

「『日本レコード大賞』が放送された当日も、ツイッター上では『土屋太鳳のおっぱいが文句なしで大賞だわ』『土屋太鳳カミ過ぎやろ まぁおっぱいでかいから許しちゃう』『とりあえず土屋太鳳のおっぱいばっか見てる』『何かのサプライズで土屋太鳳おっぱい丸出しにならへんかな』などといったヘンタイ声が上がり、〝タオパイ〟に世の男性がクギ付けになってしまったのは間違いありません」(芸能記者)

2020年は、タオパイのフル解禁に期待だ!

 

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