釈由美子“自撮り写真”に恐怖の声が続出…「ウケ狙いだと言ってくれ!」

釈由美子 

(C)まいじつ 

女優の釈由美子が1月9日、自身のインスタグラムを更新。自撮り写真とともに今年の抱負を語ったところ、ネット上では釈の〝大き過ぎる目〟に対して「こっわ!!!!」「宇宙人に乗っ取られてる」などと、恐怖に震え上がる声が殺到した。

昨年7月、前所属事務所の給料未払いトラブルに見舞われ、翌月には心機一転、大手芸能事務所『プラチナムプロダクション』で再スタートを切った釈。今年初のブログでは、《初心にかえり、真摯に頑張っていきたいと思います》と、女優業への熱意をあらわにしている。

そんな釈は、バラエティー番組にも精力的に挑戦しているようで、9日に更新したインスタグラムでは、《今日はテレビ番組の収録でした》と報告。私服の自撮り写真とともに、《久しぶりに得意の持ち分野のテーマでめっちゃイキイキできて素を出せたので ぜひオンエアをご覧になって頂きたいです》と呼び掛けた上で、《2020年は吹っ切れた釈由美子をお魅せしていきたいと思っていますので どうぞ引かないでついてきてください。笑》と、茶目っ気たっぷりに意気込みを語った。

 

「どうぞ引かないでついてきてください」

釈の頬に柔らかな日差しがあたり、透き通るような神秘的な1枚だが、ネット上では釈の〝顔〟に対し、

《顔こっわ!!!!》
《マット化してない?》
《この顔で「どうぞ引かないでついてきてください」と言われても…》
《ウケ狙いだと言ってくれ! トラウマになる…》

などと、ドン引く声が続出。また〝加工〟を疑いたくなるような仕上がりに対し、

《こういう限度分からなくなってる人って怖い》
《画像加工へたくそ過ぎない?》
《加工の下手さが使いなれてないおばちゃん…》
《この人の目には、この顔がベストな状態に映るのだろうか》

など、釈の美的センスを問いただす声も多く上がっている。

「以前より、ネット民から『サイボーグ感』『ロボ母ちゃん』などと揶揄されている釈。もし何らかのカメラアプリで加工を施しているとしたら、もともとのポテンシャルが高過ぎるために不自然な仕上がりになってしまうのでしょう」(女性誌ライター)

2020年は、性格だけでなく顔の〝素〟も披露してほしいものだ。

 

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