体育祭で爆乳丸出し! Hカップの有村架純・ちとせよしのJK時代がスゲェ…

97センチHカップの爆乳と清純派女優・有村架純そっくりな顔の二物を天から与えられ、「Hカップの有村架純」の異名で大人気のグラビアアイドル・ちとせよしのが、ツイッターで愛嬌のあるツッコミを披露。1万件を超える〝いいね〟を獲得した。

ちとせはデビュー前にコスプレーヤーとして活動していたことがあり、当時、ツイッターアカウントは〝巨乳美少女〟〝爆乳JK〟などと、素人好きの間で注目されていた。特に、体育祭で応援団を務めた際の画像は、サラシからこぼれ落ちそうな爆乳によってマニアたちが騒然。谷間全開の美少女JKというインパクトから、ネット上で多くの二次利用を受けてしまい、本人が再アップして以降もネットの海を漂っていた。

画像の二次利用はSNSの枠を飛び越えていたようで、1月12日には大喜利サイトの回答をまとめた非公式アカウントが、ちとせの体育祭画像を投稿。すると、これがちとせ本人の目に止まり、ちとせは翌日に《わしやないかい!》と涙を流しながら笑う絵文字をつけてツッコミを入れた。

 

高校どころか小学生から爆乳だった!

二次利用に怒ることなく本人が直々にツッコむという気さくさは、多くのユーザーの笑いを誘ったよう。〝いいね〟の数は早々に1万を超えた他、初めて同画像を目にしたユーザーは、

《こんな凶悪なブラックホール谷間同級生からしたら一生の思い出ですわ》
《高校生でこの胸って…》
《マジで!?マジだ!!昔からカワイイ!》
《当時からポテンシャルがもう違う》
《これはホントに伝説だと思う!》
《こんな同級生が欲しかったw》

などと、あらためて興奮をあらわにしていた。

「ちとせはファーストDVD発売イベントで『中学生のときはセーラー服の丈が足りなくて、いつも先生に直されてました』『動くと痛いんですよね。高校は自転車通学だったんですけど片道13キロあって、ちょっとした段差でも痛いんですよ。毎日ウッてなりながら登校してました』と、巨乳ならではの苦労を語っていました。さらに、『小学生のときからCカップあって、ずっと(胸が大きいことを)からかわれてきた』とも話し、小中高と一貫して巨乳だったことを明かしています。グラドルはまさに天職だったのかもしれませんね」(芸能ライター)

こんな爆乳美少女に応援され男子生徒は、棒倒しに玉転がしに、さぞ奮起したことだろう。

 

【画像】

DKai / Shutterstock

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