新ドラマ『シロクロ』横浜流星に“ド変態”疑惑! 清野菜名のアレがモロ見え!?

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

1月19日、清野菜名&横浜流星がダブル主演を務める日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(日本テレビ系)の第2話が放送された。視聴者の間でふと浮かび上がった〝とある疑問〟が、何やらエロいと話題になっている。

この物語は、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダの川田レン(清野)と、彼女を操る男・飼育員さんの森島直輝(横浜)が、 Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつけるというもの。警察やマスコミが触れない隠れた真相を大胆に暴く〝新時代のシニカルミステリー〟と銘打っている。

第2話は、レンがミスパンダに変身する過程が描かれた。どうやらレンは直樹に催眠術をかけられ、知らぬ間にミスパンダに変身しているよう。今回もレンは直樹とパンケーキを食事中に、パンケーキにかけられるシロップを見つめるうちに意識が遠のき、気が付いたらミスパンダへと変身していた。

 

「何か急にエロく感じたw」

ここで気になるのは、普通の女子大生のレンが〝どういう過程〟で派手なメークと奇抜な衣装を着たミスパンダになっているかという点だ。ネット上では、

《シロクロを見て思ったこと… ミスパンダへのお着替えはどうやって… メークは? 直輝がベッドまで運んでるの?》
《飼育員さんがミスパンダのお着替えを気を失ってる間にしてるわけでしょ? つまり見ちゃってんでしょ? ど、どんな顔で着替えさせてんの?》
《着替えはどうしてるのだろうか。 催眠で自らやらせてんのか、 それとも、直樹さんが全部やってんのか、何か急にエロく感じたw》
《催眠かけた相手を勝手に着替えさせてメークして名付けてエージェントにするあたりナオキ君の性癖ヤバナイ?》
《着替えの問題はシロクロつけてほしいね》

など、直樹が〝ド変態〟だと指摘されている。

作中ではクールなイケメン役で活躍している直樹だが果たして…。

 

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