岡田結実“カレ氏いないアピール”にウソ疑惑! 過去発言と矛盾点が…

岡田結実 

(C)まいじつ 

1月20日、女優の岡田結実が、東京・蒲田女子高等学校内で行われたドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系)のイベントに出席。自身の学生生活を振り返ったところ、ネット上では〝ウソ〟が指摘されてしまった。

岡田はドラマの内容にかけて自身の学校生活を振り返り、「学校に男子が少なくて、ほぼ女子高みたいな場所でした。その中でも男子をゲットした少数の女子がいて、うらやましくてクソって思っていました」と、〝非リア充〟であったことを明かす。さらに「モテなかったので私もそんな経験をしてみたかった」と〝イケていない〟アピールが止まらない。

 

誰も信じない“イケてない”アピール

これにはネット上で、

《こんな美人いたら普通好きになるでしょ》
《モテねえんじゃねえよ、敷居が高いからアタックできねぇんだよ》
《モテないんじゃなくて、男性は相手にされるとは思ってないからいかないんだよ》

などと、驚きや慰めの声が多く上がった。しかし、その一方で、

《前に電車で男の子にメアドの紙渡されたとか言ってなかった? モテないわけないやん》
《でも、この間はオスカーに入る前は彼氏とデートしたことあるって言ってたね》
《本当はそれなりにモテていたんじゃない》

など、疑う声も上がっている。

「昨年11月に、岡田は事務所に入る前に彼氏がいたことを告白。イルミネーションデートなどをしていたようで、『(恋愛を)人並みに、たしなんできました』『 (イルミネーションを)エンジョイしてました。キャピキャピしながら、たしなみました』と明かしています。今の事務所に入ったのは16歳のため、このデートは高校時代だった可能性がありますね。それとも、中学時代から既にバリバリと恋愛していたのか…」(芸能記者)

岡田の所属事務所は25歳まで恋愛NGのルールがある。果たしてこのルールを、どこまで守れるのだろうか。

 

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