『モー娘』牧野真莉愛“先端ギリ”写真集がエロ過ぎ!「見えてるだろ」

19歳の誕生日である2月2日に発売される『モーニング娘。’20』牧野真莉愛の最新写真集『maria19』が、ファンの間で「エロい」と発売前から絶賛されている。

昨年の誕生日にも写真集をリリースしている牧野。高校卒業を間近に控えた〝ラストJK〟写真集は、これまでにないセクシーショットの連続となり、両腕で優しく胸を寄せるカットや、上のボタンが外れたシャツをズリ下げた変態ショットなど、自慢の美乳を強烈にアピールした1冊だと好評だった。

今回の写真集は、あれからちょうど1年がたち、さらなるセクシーが期待できる最新作。実際、先行ショットからは裏切りナシの期待感がうかがえており、1月20日には、のぞき込めば乳の先端が見えそうなユルユルのセーターを着た表紙画像が公開されている。

 

食い込み&手ブラ風ショットの前作よりも過激!?

スレンダーな全身を収めたビキニ姿が表紙だった前作とは一転、ベッド上でセーターを着るという、露出度的にはかなり見劣りする表紙となった今作。しかし、浮き出た鎖骨やのぞき込みたくなる胸元の角度は水着よりも想像力を働かせるものであり、ベッド上というシチュエーションも相まって、ファンは、

《これは水着より良い》
《水着で胸を締め上げるより着衣でリアルな胸の形が分かる方がエロいあるある》
《水着ショットより緩めの部屋着の方が好き》
《カメラマンおっぱい見えてるじゃん》
《これはカメラマン乳首見てるな》
《これは想像をかき立たせるやつですね》
《ポロリかと思った》

などと興奮に沸いている。

「前作に付属したメーキングDVDは、水着を着ながら胸元を隠した〝手ブラ風〟のショット、上乳をあらわにしたタンクトップ、ヒップの食い込みが見えるバックショットなど、ギリギリとはいえ女子高生にもかかわらず、大興奮のセクシーショットが満載でした。今作は晴れて高校を卒業した後なのですから、前作よりもさらなるドエロい出来になるのは確実。ムチムチとした爆乳から〝セックスシンボル〟との呼び名も高いグループのリーダー・譜久村聖の写真集を越えるクオリティーさえも期待できるでしょう」(アイドルライター)

暖冬といわれる今年の冬だが、同写真集の発売により、列島の熱はさらに高まってしまうかもしれない。

 

【画像】

godshutter / Shutterstock

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