綾瀬はるか“爆乳”解禁! ファンも哀しむ攻めまくりの理由とは…

綾瀬はるか 

(C)まいじつ 

女優・綾瀬はるかが水着姿を公開し、列島中が大興奮の渦に包まれている。

来る1月31日にフォトブック『ハルカノイセカイ 02』をリリースする綾瀬。先ごろネット上に表紙や先行カットが公開され、何と表紙には久しぶりの水着姿が選ばれた。撮影されたと思われるのはハワイのビーチ。エメラルドブルーの三角ビキニに収まった胸が水面にプカプカと浮き、その爆乳ぶりをさらに際立たせている。

「今や国民的女優となった綾瀬ですが、出身はグラビア。売れない時代はキワキワの水着を着ていた他、深夜番組のヨゴレ役もこなしていました。しかし、女優としてブレークするにつれ、メディア露出と反比例するように肌の露出が減少。FカップかGカップかという爆乳の持ち主だったのですが、今ではめったにお目にかかれないお宝となってしまいました。今回の解禁は、待ちに待った一大イベントと言っていいでしょうね」(芸能ライター)

 

売り上げアップのためには脱ぐしか…

ネット上でも、

《この地位で水着やるの偉いわ》
《相変わらずデカいな》
《まだ望まれればこういう仕事するとかは好感持てる》
《こんなおっぱいを隠し持っていたのか》
《グラビア時代ばりの水着カットがあればいいが果たして》
《相変わらずスゴいおっぱい》
《15年ぶりにオカズにできるわ…》

などと、大歓迎されている水着解禁。しかし、大女優となった綾瀬が水着になったのは〝哀しい動機〟にもとづいているのだという…。

「綾瀬は2017年4月に写真集『BREATH』をリリース。オーラルで奉仕するようにパスタをペロリとするショットや、水着ショットも多く掲載されたなかなかの1冊だったのですが、これが初週推定売り上げ3456部と、人気女優とは思えないほどコケたのです。さらに、同写真集は若干ハイレグになっているパンツや、水着のヒモを解くカットも収録されていました。それでもコケているわけですから、売り上げアップのためには〝脱がない〟という選択肢はないわけです」(芸能プロ関係者)

もし今回もコケるようなことがあったら…次の写真集では、いよいよフルオープンに挑んでくれるかもしれない!

 

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