槇原敬之から氷川きよしへの“乗り換え”にわかに急増中!

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ

歌手の槇原敬之容疑者が覚醒剤取締法違反(所持)と医薬品医療機器法違反(所持)の疑いで逮捕されたことは、多くの人々を失望させた。違法薬物で逮捕されるのは二度目とあって、早速ファン離れが進んでいるが、そんな中、氷川きよしの人気が加速度的に上昇しているという。

「『どんなときも』『もう恋なんてしない』から『SMAP』に提供した『世界に一つだけの花』まで、数々の名曲を世に送り出した槇原ですが、1999年に有罪判決を受けたことを反省せず、再びの逮捕となったことに、ファンは心底ガッカリしています。一度目の逮捕のときは許したファンたちも、さすがに今回で一気に離れそうです」(レコード会社関係者)