横浜流星“衝撃ベッド写真”に興奮!『シロクロ』大サービス回に歓喜

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ

2月16日、清野菜名&横浜流星がダブル主演を務める日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(日本テレビ系)の第6話が放送された。この回の横浜の〝セクシー過ぎる〟写真に、視聴者からは歓喜の声が上がっている。

この物語は、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダの川田レン(清野)と、彼女を操る男・飼育員さんの森島直輝(横浜)が、 Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつけるというもの。警察やマスコミが触れない隠れた真相を大胆に暴く〝新時代のシニカルミステリー〟と銘打っている。

第6話では、レンのもとに、あずさ(白石聖)が訪ねて来る。あずさはレンと直輝が親密にしている写真を複数枚提示し、レンに直輝との関係を問い詰める。また、自身は直輝の婚約者であると主張した。

 

流星の流出写真にファン悶絶

あずさは、直輝が朝起きてから歯を磨いている写真、あずさにキスされている写真、さらに裸でベッドで寝ている写真などをレンに見せつけ、直輝との仲をアピールするのだった。

しかし、これらの写真はまるで、週刊誌に掲載されるような芸能人の醜聞写真。横浜流星の〝疑似ベッドスキャンダル〟に、視聴者からは、

《ベッドの流星くんの写真が欲しい~ かわいいよ~》
《横浜流星の事後写真震えたわ》
《あずさの写真攻撃に被弾したので全く話が入ってこなくなりました》
《あずさのスマホの中の写真見てちょっと呼吸が荒くなった》
《あずさ様へ お願いですからスマホに入ってる直輝関係の写真全部送ってください ベットでの写真とか欲しいしかない 直輝ファンより》

などといった興奮の声が続出していた。

思わぬサービスシーンで、女性ファンを大喜びさせたようだ。

 

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