坂口憲二“変わらぬ超イケメン”に復帰待望論が噴出!「日本最高峰だ」

坂口憲二 

(C)まいじつ

難病のため芸能活動を休止している俳優の坂口憲二が2月15日、兄でプロレスラーの坂口征夫のツイッターに登場。元気な姿を見せたところ、ネット上では〝復帰待望論〟が噴出している。

この日、征夫は、《コーヒー焙煎士と。彼は元気ですよ。》とつづり、憲二との2ショットをアップ。憲二は満面の笑みでポーズを決めており、このツイートには2万以上もの〝いいね〟が付けられた。

2018年4月に右股関節の特発性大腿骨頭壊死症(とくはつせいだいたいこっとうえししょう)のため、芸能活動を無期限休止することを発表した憲二。現在はコーヒーの焙煎士となり店舗経営や販売をしているが、店のインスタグラムにも憲二はちょくちょく登場。

昨年11月にはサーフィンしている写真も掲載し、「元気そうで良かった!!」「元気そうな姿が見られてただただうれしいです」など、ファンから喜びの声が上がっていた。

 

今こそ復帰待望の声

そして今回の写真がネット上で大きな話題になると、匿名掲示板などでは、

《クッソイケメンで草》
《変わってねえな、老けねえなあ》
《めちゃくちゃカッコよくて草》
《マジでイケメン過ぎて草》
《日本最高峰にカッコいいわ。ほんま憧れる》

などと、44歳の上、芸能活動を休止しても全く衰えていないルックスに驚きと称賛の声が。中には、

《復帰しないんかな?》
《俳優復帰は難しいんやろか》

など、復帰を期待する声も散見された。

「憲二は15年春に病名が判明して手術を受け、その約3年後に芸能活動の無期限休止、事務所退所を発表。手術で症状は軽減されましたが、『いつ悪くなるか分からない状態で、いざ仕事となったときに自分の力をセーブしながら続けるのも困難と考え』との理由で、きっぱりと芸能界から距離を置くことを決意しています」(芸能記者)

今ではコーヒーショップを立ち上げ、日々真摯に新たな仕事と向き合っている憲二。演技力だけでなく人柄も重視されるようになった今の芸能界・俳優界において、待望論が上がるのは当然だろう。

 

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