土屋炎伽が元バレー選手の栗原恵と並ぶ大失態!「そりゃバレるでしょ」

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女優・土屋太鳳の姉で、2019年ミス・ジャパングランプリに輝いた土屋炎伽が2月19日、『ミライトワ・ソメイティの世界ツアー出発式』にゲスト出演した。

この日のイベントは他に、元バレーボール選手の栗原恵やフリーアナウンサーの田中大貴らが出席。3人が並んだショットでは高身長の2人に挟まれ、155センチと低身長の土屋が〝捉えられた宇宙人〟状態になってしまい、まさかの〝公開処刑〟となってしまった。

「田中が186センチ、栗原が187センチと高身長ですから、155センチの土屋だけが逆に目立つ状態になっていましたね。栗原はヒールも履いていたので、実際は2メートル近くあったと思います。土屋は両者を相手に『何だか身長が…。首が疲れそう』と漏らしていましたが、バランスの悪さばかりに目がいってしまい、なぜこのメンバーをブッキングしたのか疑問に思った観覧者も多かったでしょう。土屋は昨年9月に行われた『2019ミス・ジャパン日本大会』でグランプリを受賞した際、ミスコンの受賞者とは思えない低身長ぶりに〝出来レース〟が疑われていました。小顔で高身長の栗原の方がよほどモデルっぽかったこともあり、土屋は低身長だけでなく、顔と体のアンバランスさも際立ってしまいました」(芸能記者)

 

オファーした方が悪いのか?受ける方が悪いのか?

ネット上では、

《炎伽さんかわいいんだけど、よく見ると全体のバランスが悪いよね》
《やっぱスタイルのいい人と並ぶとバレるでしょ》
《太鳳も炎伽も顔とカラダのバランス悪いよ。何でこの2人が美人姉妹と持ち上げられてるのか分からない》
《これがミス・ジャパンの実力か。運営完全にミスってるだろw》

など、厳しい指摘が飛んでいる。

「結局、土屋が話題になったのは、太鳳の姉ということと、素人にしては美人ということだけなんですよね。ミス・ジャパンに選ばれて半年が経過しましたが、賞を受賞したからといって特別仕事が増えるようなこともありませんでした。今では完全に話題作りだったことが露呈しています。一時は勤務しているコンサルティング会社を退社し、完全芸能界入りすると見られていましたが、チアリーディングしか取り柄がないこともあり、本人も躊躇しているようです。せめてあと10センチ身長が高ければ、モデルとしてやっていけそうなんですけどね」(前出の芸能記者)

高身長のバレーボール選手と並んでは、さすがの土屋も分が悪いのは当然。断る勇気も必要だったかもしれない。

 

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