綾瀬はるか“グリコCM”歓喜の声「プッチンプリン!」「牧場しぼり!」

綾瀬はるか 

(C)まいじつ

大手芸能事務所『ホリプロ』所属のタレント12名が、2月24日から『江崎グリコ』の新CMに出演している。中でも、綾瀬はるかが持ち前の胸を揺らす光景が注目を集めているようだ。

今回制作されたCMは、5月に都内で開催予定の『JANKEN GLICO 2020』をPRするもの。同イベントは、階段でじゃんけんをしてグーなら「グリコ」、チョキなら「チョコレート」、パーなら「パイナップル」で駆け上がっていく、誰しもがやったことのあるおなじみのゲームの大会だ。

CMでは、綾瀬率いる紅組と妻夫木聡率いる白組が、6対6に分かれてこのゲームでバトル。綾瀬は妻夫木を相手に対戦するのだが、「チ・ヨ・コ・レ・イ・ト」などと1文字ずつしっかりと踏みしめて階段を上がるため、Fカップともいわれる持ち前の巨乳はワンステップごとにぷるぷると揺れていくのだ。

 

一歩踏みしめるごとにユッサユサ

CMのメーキング風景は「江崎グリコ」の公式YouTubeやワイドショーの芸能ニュースでも流れ、綾瀬の乳揺れ風景は多くの人間が目にすることに。

《いやらしい!》
《綾瀬はるかエロ過ぎる…》
《良いおっぱいだ》
《これは最高の牧場しぼり》
《おっぱあああああああい》
《朝からありがたやありがたや》
《プッチンプリン最高です!》

など、ネット上には賞賛の嵐が吹き荒れた。

「綾瀬も立派なものですが、共演した深田恭子もスバラシイ。グリコの商品の内、このホリプロが誇る国民的美巨乳女優2人で最も宣伝効果が得られそうなのが、《ねっと~り濃い》がキャッチコピーのヨーグルト製品『おいしいカスピ海』ではないかと思われます」(エンタメ誌記者)

『ビスコ』を筆頭に、乳酸菌を含んだ製品に定評がある「江崎グリコ」。しかし、このCMを見た男性は、タンパク質の摂取に追われるかもしれない。

 

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