平愛梨“料理作ります”宣言に呆れ声…「ラクして生きてきたんだなぁ」

平愛梨 

(C)まいじつ 

サッカー・トルコリーグ『ガラタサライ』所属の長友佑都選手の妻で女優の平愛梨が3月1日、自身のインスタグラムを更新。その内容に、ネット上では冷ややかな声が続出している。

現在、トルコ最大の都市・イスタンブールにて2歳と0歳になる男児の育児に励む平。1日にされた投稿では、自身が描いたというトイレの絵を公開し、長男の〝あるイタズラ〟について振り返った。それは平が次男を寝かしつけているときのこと。〝ピシャッピシャッ〟という音のする方へ駆け付けたところ、長男がトイレの中に両手をつっこんで遊んでいたという。

すぐに対処した平だが、気持ちがいっぱいいっぱいになってしまったようで、《気付いたら、私、泣いてた》と告白。なぜかあふれる涙に対し、《私が?! 何の涙だよ…》と自らツッコみ、悪気なく遊ぶ長男に対し《叱ることもできない、でも、バッチィィってことも教えたい! というモドカシイ感情》と、母親として複雑な思いを赤裸々に明かしている。

 

「こんな少しの文章でイラつかせるって才能だな」

また、さらに平を追い詰める出来事もあったようで…。

「長友の〝専属シェフ〟を務める加藤超也氏が、出張でしばらく長友家を留守にするようです。平はインスタグラムのストーリーで不安な心境を吐露しながら、家族を守るため、自ら料理を作る決意を表明しました」(芸能ライター)

スポーツ選手の妻たちといえば、栄養満点の料理を作って夫をサポートするケースは珍しくない。にもかかわらず、主婦歴4年目にして〝シェフに頼らず料理頑張ります〟宣言の平に対しては、案の定、ネット上で、

《この人は昔からずーっとこんな感じでラクして生きてきたんだろうなぁ…》
《旦那の飯も作らない上に子供のまで作らないの? そんなにこの人は忙しいの?》
《こんな少しの文章でイラつかせるって才能だな》
《一言多くて周りが不愉快になり嫌な気分にさせることが上手な女だなぁって感じ。周りにはいてほしくない》
《ナチュラルに不快にさせる人だね》

などと、嫌悪の声が多く上がっている。

日本から遠く離れた地で頑張る平にとって、唯一の発信の場であるSNS。そんなところでもアンチを増やしてしまうとは…。やはりこれは〝才能〟なのだろう。

 

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