元『欅坂46』平手友梨奈“イケメンと一緒”で騒然…「女の顔になってる」

平手友梨奈 

(C)まいじつ

元『欅坂46』平手友梨奈が3月5日、自身が出演する映画『さんかく窓の外側は夜』の公式インスタグラムの動画に登場。グループ在籍時にはあまり見ることのなかった〝陽気な姿〟に、一部では「イケメン俳優様と一緒なら笑うんだ~!」「女が嫌いな女の典型って感じ」などと、アンチが増殖中のようだ。

話題になっている動画は、同5日に25歳の誕生日を迎えた志尊淳へ、岡田将生と平手が「Happy birthday to you」を歌唱しお祝いするというもの。仲むつまじい様子に、コメント欄では歓喜の声が多く寄せられている。

「しかし、過去の平手といえば、精神状態が心配されるほど顔つきが変わり、ライブ前日に出演をドタキャン、音楽番組に出演したかと思えば〝無気力ダンス〟を披露するなど、〝孤独〟かつ〝反抗的〟なイメージ。1月にグループを脱退しましたが、その理由も『話したくない』と説明を拒絶。その身勝手さに、周りのスタッフたちはまるで〝腫れもの〟を扱うかのように接していました。そんな平手が今回、ニコニコ笑いながら歌唱。しかも岡田と身体を密着させた上、上目遣いで視線を送る女の子らしい姿を披露している姿は衝撃的です」(芸能記者)

 

ここぞとばかりにアンチが粘着

実際に、ネット上では、

《結構アホみたいなテンションでハッピーバースデイ歌っててびっくりした。大人は嫌いでもイケメンは好きな普通のかわいい女の子なのね》
《グループでの写真は笑わないのにイケメン俳優様と一緒なら笑うんだ~! すごい表現力! さすが世界観のテチ!》
《手越に肩抱かれてる柏木思い出したわ》
《もう女の顔になっちゃってるな》
《女が嫌いな女の典型って感じだけど、ファン離れないのかな?》

などと、怒りの声が相次いでいる。その一方で、

《もともとこんな感じだぞ。パフォーマンスのときだけ役が入り過ぎるだけで》
《そもそも初期はこんな感じだったしやっぱこっちが素なんだろ》

など、擁護するファンも。

これまで築いてきたイメージは、今後の平手にとって足かせになってしまうかもしれない。

 

【あわせて読みたい】