性別変更したKABAちゃんの新しい名前に不安材料が

KABA.ちゃんは年少期から家族がバラバラで、本名の椛島永次(かばしま・えいじ)の“永次”という名前は、両親ではなく、親の知人が付けたものだった。

「そこに心残りがあったKABA.ちゃんは、戸籍変更を機に、両親に新しい名前を付けてくれるように頼み、両親は悩み抜いた末、『一華(いちか)』と命名しました。“一から出直す”と“一花咲かせる”という意味を込めたといいます」(同)

晴れて女性となったKABA.ちゃんは、今後は結婚してみたいそうだが、新たな本名となった『一華』には不安があるらしい。

「アネモネの和名は花一華なのですが、アネモネの花言葉は“はかない夢”、“はかない恋”なのです。いかにも結婚は遠そうな感じがします」(女性誌記者)

さらに、新しい名前で使っている文字には、あまり好ましくない共通点もあるのだという。

「さらに今年、スキャンダルを起こした人物を見てみると、舛添要一、石田純一、船越英一郎と名前に『一』が付く人が多い。しかも『ー』(音引き)まで加えると、ベッキー、ショーンK、ファンキー加藤も入ってくる」(同)

スキャンダルには気をつけてほしい。

 

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