とろサーモン久保田がスタッフに‟ガチギレ”「TKO木下と同等のクズ」

久保田かずのぶ 

(C)まいじつ 

3月11日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に出演した『とろサーモン』久保田かずのぶの振る舞いに、視聴者から非難の声が飛んでいる。

久保田が臨んだのは、バンジージャンプをNGとする芸人を集め、誰か1人でも飛ばない限りは解放されないというロケ。『さらば青春の光』の森田哲矢、『インパルス』の堤下敦、『COWCOW』の多田健二、『Hi-Hi』の上田浩二郎とともにロケ現場に集合、現地で企画内容を知らされた。

5人は長時間話し合い、バンジージャンプの〝押し付け合い〟を展開。1日目の最後、5人中4人が多田に5万円をそれぞれ支払うことを約束して、バンジージャンプに挑ませた。しかし多田は恐怖心から飛ぶことができず、アトラクションの営業時間が終了。ロケは翌日に持ち越しとなった。

 

スタッフに「クソ!」と暴言を吐く

気温マイナス2度の中、一同は現地で寝袋に入って夜を越すことに。「飛べば帰れます」と励ましたスタッフに久保田は「今、飛べないじゃん。どういうこと?」と悪態をつき、「明日(の話)です」と答えたスタッフに「じゃあ明日まで待てって言えよ、クソ!」と一喝した。

翌日、5人は順番に跳躍台に立ってバンジージャンプに挑むことにしたが、久保田は5人の中で唯一、跳躍台に立つことすら拒否。結局、ロケ開始から24時間が経過した午前11時過ぎに多田が跳躍台から飛び立ち、バンジージャンプに成功した。

挑戦後、多田は「生きててよかった」と涙。視聴者からは多田を称賛する声が相次いだが、久保田には非難の声が殺到した。

《久保田マジでサイテーだな。殴ってやりたくなった》
《笑える発言と笑えない発言がある。久保田は後者》
《クロちゃんやTKO木下と同等のクズ芸人》
《久保田さんの挑戦すらしない態度に「ないわ~」と思ってしまった》
《とろサーモン久保田は最初から挑戦もせず八つ当たりするだけ、最低!》
《やっぱりとろサの久保田がクズで安心しました》

芸能界のクズ代表と評判、『TKO』木下隆行の〝後釜〟筆頭候補は久保田かもしれない。

 

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