立川志らく“かけがえのない妻”衝撃おバカレターの中身にアゼン…

立川志らく 

(C)まいじつ 

落語家・立川志らくの妻・酒井莉加が巻き起こした不倫騒動に、新たな事実が発覚。酒井が弟子宛てに〝濃い〟手紙を再三送っていたことが分かった。ネット上では、その〝香ばしさ〟に爆笑の声が続出し、今一度志らくの離婚を問う声が相次いでいる。

3月5日に放送された『グッとラック!』(TBS系)で志らくは、「私は妻のことを信じておりますので、このことで夫婦の絆が壊れることもございません。離婚も1億パーセントございません」「私のかけがえのない妻を世間の目から守る。命がけで守る」と断言し、視聴者の感動を誘った。

そんな中、12日に『文春オンライン』が〝追撃砲〟を放った。その内容は、酒井が弟子に送った手紙の数々だ。

「手紙には女子高生のような丸文字で、『大好きだからメールしてネ』『たん生日は一緒にいたい』などと、甘い気持ちがつづられていました。志らくは、先述の番組で妻のことを『〝ファンキー女将〟と呼ばれており、飲酒をするとワケが分からなくなってしまうタイプ』と説明しています。しかし手紙を見れば、彼女の心が志らくではなく弟子に向いているのは、火を見るより明らか。酔っぱらったら…で片付けるには、かなり無理がありそうです」(芸能ライター)

 

バカレターで志らくのイメージは最底辺に…

なぜか語尾はカタカナ、差出人は《イタズラ好きな私より》と書かれた〝濃い〟手紙に対し、ネット上では、

《コワっ!サブっ! 私なら自殺したくなるレベルで恥ずかしい》
《イタズラ好きな私よりwww クソワロタwww》
《女子高生みたいな字でぶりっ子してるのに、文章やワードセンスからオバオバしさがあふれてるのが悲しい》
《こんなおバカな手紙さらされて、子どもがかわいそうだわ》
《10代女子が書いた手紙かと思ったわ ババアいいかげんにしろwww》
《この手紙もきっと酔っぱらってるときに書いたんだよ。オバさんが正気でこんなこと書けるはずないじゃん》

などと、衝撃を受ける声が続出している。

「バラエティー番組にも柔軟に対応し、現在では〝朝の顔〟として他の落語家とは一線を画している志らく。テレビでは〝亭主関白タイプ〟でしたが、プライベートとの〝差〟に驚いている人も多い様子。《何でもガンガン言うタイプだと思ってたけど、何か情けないおじいちゃんに思えてきた》《こんなことする妻は心の奥で志らくのことをバカにしてる気がする》などと、同情の空気に包まれています」(前出の芸能ライター)

歯に衣着せぬ物言いが人気だった志らく。威厳がなくなると仕事に影響が出かねないと思うのだが、果たして…。

 

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