岡副麻希『めざまし』卒業で“黒ギャルちぃパイ”写真集オファー殺到か

岡副麻希 

(C)まいじつ 

フリーアナウンサー・岡副麻希の賞味期限がそろそろ切れそうだ。岡副は色黒なことから〝黒ギャル〟や〝黒アナ〟などと呼ばれてきた人気フリーアナだったが…。

「彼女は2014年に早稲田の学生キャスターとしてフジテレビに登場。主に朝の情報番組を中心に活躍してきました。それがいよいよ切られてしまったのです。彼女の前途は厳しいでしょう」(女子アナライター)

岡副はフジテレビの『めざましテレビ』『めざましアクア』などに出演。去る3月末に『めざましどようび』を降板。他の番組もすでに降板か終了しており、同局の出番を失った格好だ。

「色黒なので、その異色性が当たった〝企画モノアナ〟として人気が出ました。しかしネットの分析では、顔の黒さが日によって違うなど、人工的な黒さであることも分かってしまいました」(同・ライター)

 

岡副アナのウリはズバリ…

もともと岡副は水着ギャルとしても売ってきた。イルカのヒレのようなフィンを装着して泳ぐ選手で、フィンスイミング日本選手権の女子1500メートルで優勝したこともある。

「競泳用ながらハイレグ水着を雑誌グラビアで披露したことがあります。水泳選手ですから、股間の〝青剃り〟がまぶしいぐらい。スリーサイズも公表されており、身長164センチ、バストサイズ80センチのBカップです」(グラビア雑誌編集者)

画面からも伝わってくるが、かなりスレンダーなタイプだ。現在、地上波の出番はモータースポーツ番組『SUPER GT+』(テレビ東京)のリポーターのみで、風前のともしび。

「お世辞にも正統派アナウンサーではないし、少々見飽きた感じは否めませんね。どうしても局アナと比べて、ややビジュアルが落ちる気がします。なので〝黒ギャル〟として売ってきたのかもしれませんが…」(同・編集者)

しかし、土俵際の岡副に活路がないわけではない。昨今は元『乃木坂46』の西野七瀬や人気急上昇の女優・浜辺美波など、空前の〝微乳ブーム〟が巻き起こっているからだ。

「今、岡副にセクシー写真集のオファーが複数入っているようです。ウリは当然、微乳強調です。昔からロリ&微乳ファンは一定数いるので、ハマれば部数30万部、ギャラ6000万円ぐらいはいくでしょう。黒い肌に、微乳、下半身は青剃りのコントラストはめちゃエロ悩ましくて、売り上げは30万部を超えるかもしれませんよ」(写真集編集者)

アナ職に見切りをつけグラビア転向へ――それこそが多くの男性ファンの要望ではないだろうか。

 

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