藤田ニコルが半裸で尻突き出し!「懐かしの“モーしなさい”ポーズだw」

藤田ニコル 

(C)まいじつ 

タレントの藤田ニコルが3月27日、自身のインスタグラムを更新。ご自慢の〝美尻〟を披露したのだが、そのポーズにツッコミを入れる声が殺到。爆笑の渦が広がっている。

今年2月、自身初となる写真集『好きになるよ?』を発売し、順調に重版を積み上げている藤田。〝全部が袋とじ〟というだけあり、手ブラショットやほぼ素っ裸のような過激カットがふんだんに収録されている。

好評の波を受け、藤田はインスタグラムに、ロケ地のバリ島らしき自然があふれる場所での写真集オフショットムービーを公開。大自然の中に置かれたビーチチェアの上で四つん這いになった藤田は、タンクトップを着用しているものの〝下半身ほぼほぼ丸出し〟状態。そんな攻めた格好でポージングのためにお尻を突き出したり、自ら服をめくって胸をチラ見せさせたりするのだから、多くの男性ファンはよもや妄想を止めることはできまい。このムービーは、100万回再生を突破している(4月2日18時現在)。

 

”あのセロファン紙”を思い出す人続出

鍛え上げられたカラダに引き締まった〝美尻〟。ファンからは興奮する声が多く寄せられている。

「今、モデル界では空前の〝お尻トレーニング〟ブーム。そして、鍛えたら見せたくなるのは人間のサガでしょう。ニコルもお尻には自信があるようで、自身のお尻に『ニコ尻』と名前を付けてコンテンツ化しています」(芸能ライター)

しかし、某女性向けネット掲示板では、藤田の〝四つん這いポーズ〟に対して、

《座薬待ち》
《この前、痔の軟膏入れてもらうとき 旦那にこんな体勢になるよう指示されたわ》
《ごめん、野外でトイレ間に合わなかった人みたい》

などと、揶揄する声が続出。また、最も多く上がったのは、

《小学校のころ、ぎょう虫検査お母さんにしてもらうとき、パンツ脱いでこの格好で待ってたわ》
《小さいころ、ぎょう虫検査で母に「モーしなさい!」って朝から言われてこんな格好してたなぁ…》
《ぎょう虫検査を母にしてもらった思い出を思い出し、しんみり》

などと、昔懐かしい母親との思い出に浸る声が…。〝あのセロファン紙〟の存在を思い出す人が続出したようだ。

所属事務所と母親との〝ギャラ問題〟で揺れるとされる藤田。ニコ尻で〝座薬ポーズ〟さえ磨いていけば、独立後もさぞ安泰だろう。

 

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