木村拓哉“中国語で発信”しまくりにツッコミ「愛人でもいるのかな?」

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ

俳優の木村拓哉が4月4日、中国版ツイッター『Weibo(微博)』を更新し、一部メディアが「撮影現場に2000枚のマスクを差し入れた」と報じたことを否定した。木村は《マスクではなく、僕が送ったのはMcDonald’s(マクドナルド)》と中国語でコメント。あらためて報道が間違いだったこと明かした。

「マスク差し入れ報道の直後、ネット上では『何故そんな大量のマスクを持ってるのか?』『マスクの買いだめするなよ!』などと、疑問や批判が噴出していました。さすがの木村もこれにはかなり業を煮やした様子。自らウワサを否定しました。今回の件は〝マスク〟と〝マック〟が勘違いされて、誤った情報が広まってしまったのかもしれません。当該記事はすでに削除されています」(芸能記者)

また、木村が主演を務める連続ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)の監督・七高剛氏もツイッターで《マスク2000枚じゃなくて、マックの差し入れだったつーの フェイクニュースは、やめてください!》とツイートし、木村を擁護した。