鈴木保奈美が“有名パン屋”にダメ出し連発で驚き「ワガママ過ぎる」

鈴木保奈美 

(C)まいじつ 

女優の鈴木保奈美が4月15日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。有名パン店の店主らが紹介した「くるみパン」に〝ダメ出し〟をしたことが話題になっている。

2018年11月放送の同番組で、鈴木はくるみパンへのこだわりを明かしていた。放送後は「いろんなところで言われて…」と大きな反響があったという。国分太一から「これだ! というくるみパンは見つかった?」との問いに首を振った鈴木に対し、3つの有名パン店のくるみパンを提供。各店のオーナーシェフや商品開発担当らが立ち会う中、鈴木と『TOKIO』のメンバーはパンを試食。鈴木が最もおいしいと感じたパンを選ぶことにした。

 

有名店のパンに「許せない!」

1つ目のパンに「相当好きです」と笑顔を見せた鈴木だったが、2つ目のパンには「すごいです、生地の味が」としつつも「くるみがあと倍(欲しい)」などとダメ出し。最後に出てきたパンは「くるみのサイズは一番いい」と褒めたものの一転、「この(パンの)形は、私のくるみパンセオリー的には許せない形」とこき下ろした。

思わずのけぞったシェフの姿を見た長瀬智也は、立ち上がりながら「(アントニオ)猪木さんのビンタと一緒ですから!」と擁護。松岡昌宏も「愛です、愛」などとフォローを入れていたが、視聴者は鈴木の態度に驚いた様子。有名店の自慢のパンに堂々とダメ出しした鈴木に呆れる声もあった。

《「くるみがあと倍ほしい」「この形は個人的には許せないんですけど」と実際のパン職人を前に容赦ない》
《鈴木保奈美て何様なん!? 自分で作れよなぁ!クルミパン》
《鈴木保奈美さん、ワガママ過ぎる(笑) 》
《面倒くさそうな女だな》
《鈴木保奈美、何でこんなに偉そう?》

料理好きの旦那に〝理想のくるみパン〟を作ってもらうのがよさそうだ。

 

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