板野友美“愛人疑惑”で完全終了!? プロ級手料理に揶揄する声が続出

板野友美 

(C)まいじつ 

元『AKB48』の板野友美が4月22日、自身のインスタグラムを更新。板野は、《自粛生活のお料理特集 妹と作ったり、1人ご飯も、、、簡単なので、参考にしてみてください》などとつづり、パクチー鶏やチャプチェなどの手作り料理を披露した。

プロ顔負けの料理を見たフォロワーからは、

《とってもおいしそう! 何が得意料理ですか?》
《どれもこれもおいしそう。食べた~い》
《こんなすごい料理を作れるなら、いいお嫁さんになれますね!》

など、歓喜の声が上がっている。しかし一方で、ネット民はいやが上にも〝男の影〟が見え隠れしてしまったようで、

《なるほど、こういう料理をあの男に作ってやってたのか》
《接骨院チェーンMJGの愛人である板野さん。さすが料理上手ですね。彼氏さんからも絶賛されたんですか?》
《カレにも料理作ったりするのかな? 妹も一緒に囲われてたんだよね?》
《もう姉妹そろって接骨院社長の愛人にしか見えない。完全終了だな》

など、板野の〝愛人疑惑報道〟を重ねてしまう人が続出している。

 

家族ぐるみで“お世話”になっていた!?

「23日発売の『週刊文春』が、大手接骨院チェーンMJGの破産問題を取り上げているのですが、その記事内で、社長が板野に年間数千万円払っていることが暴露されています。また、同時に板野の妹でグラビアアイドルの板野成美も、MJGの従業員として給料が支払われていたことが発覚。さらには母親もチェーン店のオーナーだったことから、家族そろって社長に囲われていたことが濃厚になっています」(芸能記者)

芸能人が企業の社長や有力者をパトロンにするのは決して珍しい話ではない。しかし、母親や妹を含め家族全員で〝お世話〟になっていたとすれば、前代未聞と言っていいだろう。

AKB48卒業後は、表舞台から消えた板野。その収入源は謎だったが、社長の手厚い庇護のもと〝愛人生活〟を満喫していたのだろうか…。

 

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