高橋真麻“出産後”のウルトラ爆乳に驚愕「スイカ入れてる?」

高橋真麻 

(C)まいじつ 

フジテレビ在籍時代から〝爆乳アナウンサー〟として有名だった高橋真麻が、出産を経てさらなる爆乳化を果たしたと話題になっている。

真麻は4月末に待望の第1子を出産し、5月1日に自身のブログでこれを報告。同日付で母子ともに退院したことも明かし、《わが子は、私が産まれたときと同じでガッツ石松さん似なのですが》などと、読者を笑わせるユーモアも披露している。3日には『産後ダイエット』と題したブログを更新し、運動不足により鈍っていた体を戻したことも報告。《お産を終え、体重自体はお産前から3キロ弱しか戻っていませんでしたが》《インナーマッスルを鍛えていたおかげか》《退院するときに、》《腹筋を意識するとおなかがここまで凹むように。》とつづり、実際に引き締まったボディーラインの自撮り画像をアップしていた。

 

もともとの爆乳がさらなる超巨大サイズに!

しかしこの画像、胸より下を写しているため、真麻持ち前の爆乳はものすごい存在感に。出産により身体に変化が起きたのか、ウエストが締まったために胸が強調されたのか、以前よりワンサイズもツーサイズもボリュームアップしたように見えるとんでもない〝大爆乳画像〟だ。その構図は、まるでSNSの裏アカウントや、マッチングアプリの釣り画像のよう。ピッチリと密着した服は見事な逆三角形のシルエットで、胸にはサッカーボールでも埋め込まれているかのようだ。

男性なら思わず息をのんでしまうこの画像に、ネット上も騒然。

《相変わらずすごいパイパイだな》
《おっぱい飲みたい 赤ちゃんプレイさせてほしい》
《こんなに胸あったっけ? 絶対スイカ入れてるだろ》
《おっぱいがすごいなぁー》
《うちの嫁も出産後はこれくらい胸あったが今ではぺったんこ》
《昔から胸はあったし、子供産んでさらに大きくなったのもあるだろう》

など、興奮や衝撃が次々と書き込まれていった。

これほど大きなタンクならば、吸っても吸っても母乳は尽きないだろう。大量のミルクを飲むことができるため、子どももぐんぐんと成長していきそうだ。

 

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