『クワバタ』小原正子の“離乳食メニュー”にドン引き「かわいそう…」

小原正子 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

お笑いコンビ『クワバタオハラ』小原正子が5月13日、自身のブログを更新。生後9カ月となる娘のための離乳食を公開したのだが、そのメニューに一部ネット上では物議を醸す声が上がっているようだ。

昨年の8月、第3子となる長女を43歳で出産した小原。3児の母であるため、更新されるブログは子どもの話題を中心に、日々起きた些細なことがつづられており、温かな暮らしぶりが見受けられると人気を集めている。

そんな中、13日更新のブログ「授乳。。。☆」では、長女の離乳食を写真付きで公開。《私にとっては楽しみ》であるという授乳期を終えつつある小原は、《終わっちゃうのが さみしい。。。 もう一生 おちちあげられないのか。。。》と、しょんぼりとした気持ちをあらわに。そして、食卓に座っている長女の写真とともに、この長女が食べたと思われるパンやミルク、ヨーグルト、さらにイチゴやキュウリが混ざったフルーツサラダを披露した。

「生後9カ月は、一般的にまだ柔らかいものしか咀嚼できない時期。しかし小原さんは〝皮つき〟のキュウリや、スナックパンを食べさせています。さすがにパン丸々1個は厳しいと判断したのでしょう、せめて少しでも柔らかくしようと牛乳に浸すという努力をしていますが…」(育児サイトライター)

 

「噛めないから丸のみしてる?」

いつも小原に厳しいネット民だが、今回もやはり、

《あんな刻み野菜、丸飲みやろかわいそうに》
《待って待ってあれ離乳食?? ミルクにパン1本ドボン?》
《娘さんはちゃんと歯茎でつぶせてるのかな? 固形のまま飲み込んでるならたくさん食べてても栄養として吸収されないよ》
《トンデモ離乳食》
《ミルク(牛乳)って1歳過ぎじゃないとあげなかったような… パンもアンパンマンのステックのパンかな? 何でもかんでも早過ぎではないのかな?》
《果物って、いくら小さく切っても固さは変わらないから、スプーン1さじでもかなりの負担になるよ。噛めないから丸のみしてる?》

などと、厳しい指摘をしている。

父親は元メジャーリーガーのマック鈴木だけに、身体が人一倍強いのかもしれない!?

 

【あわせて読みたい】