岡副麻希“水着CM撮影”でポロリ連発!? カラダ全体をうねらせて…

岡副麻希 

(C)まいじつ 

フリーアナウンサー兼タレント・岡副麻希の出演するCMが「エッチだ」と評判だ。

岡副は4月後半から、日本民間放送連盟(民放連)のCMに出演中。同CMは地球環境の保護を呼び掛ける社会性の高いもので、一見すると〝エロ〟とは無縁に思える。しかし、CM内の岡副は人魚姫の役を熱演。上半身はグラビアアイドル顔負けのピンクビキニを着用し、海にゴミを捨てずきれいに保つことを訴えている。

ゴミの浮かぶ海はCG合成だが、足ヒレは衣装として実際に着用したもので、泳ぐシーンもプールで撮影されたよう。岡副のインスタグラムにはオフショット映像が上がっており、たくましい日焼け肌のイメージ通り、ダイナミックで見事な泳ぎを披露している。

「この〝ダイナミックな泳ぎ〟のせいで、撮影現場では〝ポロリ〟が起きてしまったともウワサされています。動画で見ても分かるように、岡副はカラダ全体をうねらせたアスリートのような泳ぎを見せていますが、着用しているのは競泳水着どころかグラドル顔負けの三角ビキニ。岡副の微乳を支えるには心もとなく、激しい動きや水流に負けて何度も〝ズレて〟しまったというのです」(芸能事務所関係者)

 

カットがかかる場面ばかり…

岡副本人も、自身のインスタグラムで〝ポロリ〟があったことをニオわせており…。

「同CMのリハーサルで着用したゴーグルはチャリティーオークションにかけられ、岡副はインスタで《角度とか水着調節のリハーサルのとき使っていたサインゴーグル》と撮影秘話を語っています。〝水着調整〟自体はグラビア現場等では当然に行われるのですが、岡副は泳ぐシーンがあるため、リハーサルからポロリ寸前の連続だったそう。調整も通常の現場よりかなり多く行われ、本番でもカットがかかる場面ばかりだったと聞きます」(芸能記者)

スポーティーなキャラの岡副だけに、リハーサルから全力で泳いでしまったのだろう。しかし〝ポロリ〟を気にせず全力で泳ぐとは、プロ意識は相当に高いと言えそうだ。

 

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