高梨沙羅“昔の写真”で疑惑再燃…「ここまでキレイになれるんだね」

高梨沙羅 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅が6月2日、自身のインスタグラムを更新。「HBD mom.」とつづって母親の誕生日を祝うとともに、子どものころのツーショット写真を公開した。

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🌹 HBD mom.

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フォロワーからは「親子愛を感じるなー」「さすが美人のDNA!」「お母さんとやっぱり似てる」など、多くの祝福の声が寄せられた。

一方、親子が2人並んで写っていることで、例の〝疑惑〟も再燃してしまったようで…。

《いや~、お母さんと沙羅ちゃんそっくりだなw もちろん昔の沙羅ちゃんねw》
《かつての沙羅とお母さんそっくりじゃん。これは公開しちゃダメだろw》
《ジャンプデビューしたころの素朴な感じを思い出したわ。懐かしいな》
《すごいな。もはや今とは完全な別人じゃん! まぁ、ご本人も暗にカミングアウトしてるんだろうけどw》

など、長年にわたってくすぶっていた高梨の〝整形〟を指摘する声が殺到している。

 

「目に加えて鼻も…」

「高梨は4月30日に自身がアンバサダーを務める資生堂のブランド『アネッサ』の公式ツイッターに、自撮り動画を投稿しました。ここでは、新型コロナウイルスの影響で外出自粛中の人たちに向け、健康的に過ごすためのストレッチやヨガを披露しましたが、なぜか視聴者が注目したのは、ストレッチよりも〝美し過ぎる顔〟の方でした。動画では明らかに以前と〝鼻〟が変化しており、『目に加えて鼻も…』『人ってここまでキレイになれるんだね』などという声がかなり寄せられましたね」(スポーツ紙記者)

子どものころの写真を披露したということは、暗に〝察してください〟ということなのかもしれない。

 

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