40歳・仲間由紀恵“劣化”ゼロ! 18年前と現在の姿に驚きの声

仲間由紀恵 

(C)まいじつ 

女優・仲間由紀恵が主演を務めた学園ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)の第1シリーズ『ごくせん2002』の特別編が6月3日に放送され、平均視聴率が12.7%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)だったことが分かった。

同ドラマは2002年、05年、08年と3シリーズにわたって放送され、09年には映画化もされた人気作。仲間は熱血高校教師〝ヤンクミ〟を熱演して大人気になった。

約18年ぶりの放送とあって、ネット上では歓喜の声があふれている。

《超懐かしー! 仲間由紀恵めっちゃ美人》
《松潤18歳か。仲間由紀恵も若い!》
《やっぱり初代ごくせんが一番好き。仲間由紀恵さんがすごくキレイ!》
《第1シーンズのメンバーが一番豪華だね。啖呵を切るヤンクミさんかっこいい》
《ただただ仲間由紀恵の美しさを確認するドラマだったな。当時は22歳くらいか》

 

「老けなさ異常だろ」

「今回、初めてごくせんを見たという若い視聴者も多かったようですね。多くの視聴者の目を奪ったのは、ヤンクミを演じた仲間の際立った美しさでしょう。彼女は00年にドラマ『TRICK』(テレビ朝日系)の山田奈緒子役でブレーク。ごくせんでは生徒たちに啖呵を切るシーンが人気になり、自身の代表作になりました。その後、05年には『第56回NHK紅白歌合戦』で初の紅白司会を務め、国民的女優に上り詰めました。まさに日本を代表する美人女優と言えるでしょう」(芸能記者)

また、当時と現在の仲間を比べる声も続出しており、

《仲間由紀恵の老けなさ異常だろ》
《潤くんの出てるごくせん見るの初…! 仲間由紀恵が老けなさ過ぎて草》
《仲間由紀恵がキレイ過ぎた。ていうか冒頭のコメントと見比べても老けなさ過ぎ》
《当時も大人っぽ過ぎるし、40歳の今も当時と変わらな過ぎて仲間由紀恵の周りの時空は歪んでいるとしか思えない》

など、驚きに包まれたようだ。

現在は双子のお母さんとして育児もこなしている仲間。今後も美人ママ女優として活躍していくことだろう。

 

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