『TOKIO』城島茂の“恋愛トーク”にドン引き「発想が怖い」「中学生か!」

城島茂 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

『TOKIO』城島茂が6月10日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で恋愛トークを披露したが、視聴者からドン引きする声が続出。共演者が「中学生かよ!」と一喝する展開となった。

この日は大久保佳代子、元テレビ東京アナウンサーの鷲見玲奈、川田裕美がリモートでゲスト出演。同じくリモート出演した『TOKIO』の4人とやりとりした。

番組では、女性がとる行動が「好きアピール」に当たるのかを女性ゲストがジャッジする「好きアピ警察」を放送。城島は、ギョーザを注文するときにニンニクを抜く女性は男性に気があるのではと話した。

 

大久保佳代子が呆れ「発想が怖い」

城島は「ニンニク抜きで」と女性がギョーザを注文すると、「『やっぱり気にしてんねんな』と思うもん!」と主張。一方、女性ゲスト3人は呆れた表情。大久保が「中学生の発想だよね」とつぶやくと、川田は「本当そうですよ。チューする前にニンニク抜くって…」と同調。鷲見も「単純」と苦笑いを浮かべた。

ゲストは城島が挙げた行動を、「好きアピール」には当たらないと判定。大久保は「中学生か、お前は!」と一喝する。女性がニンニクを抜くのはただの一般的なマナーだとし、「『ニンニク抜きで食べてない?キスするのかな?』って発想が怖い」と断罪。「そういう人に限ってフリスク食べ出すでしょ?」とこき下ろした。

松岡昌宏は「リーダーはそういうところに惚れたりする。リーダーらしい」とフォローしていたが、城島の気持ちには同情できなかった模様。視聴者も城島が挙げた女性の「好きアピール」に首をかしげていた。

《普通ににんにくキライなお嬢さんだったらどうすんの》
《ニンニク抜きでそこまで考えないよ》
《ニンニクは味の好みの問題…》
《リーダーはニンニク気にするよね》
《ニンニク抜きは明日の仕事があるからだよ!!!!!!》
《その考えは中学生!は草》

いくつになっても純粋なのは素晴らしい。

 

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