佐々木希が大失態! 自分の名前の漢字を間違え「さすがにそれはない…」

佐々木希 

(C)まいじつ 

女優でモデルの佐々木希が、6月15日に放送された『所JAPAN』(フジテレビ系)に出演。自らの名前を書き間違える失態を犯したとして、視聴者から驚く声が続出している。

この日、番組には横浜国立大学の青山浩之教授が出演。手書きの文字をきれいにするための技術をレクチャーしていった。

青山教授は佐々木に「希」の文字を書くように指示。佐々木は黒板を模したボードにゆっくりと文字を書き、「希」の字をバックにドヤ顔を決めた。

 

「希」の縦棒が「突き抜けてる!」

しかし、青山教授は「はい、間違いです」とキッパリ。佐々木はずっこけ、「小学校のころから(同様に書いていた)」と驚いていた。青山教授は横線を先にするのではなく、左はらいから書き、かつ左はらいを小さくすれば「美文字になる」と説明する。佐々木は「自分の文字なのに…恥ずかしい!」などと自虐しながら、正しい書き取り方を習得した。

また、「希」の下部分 は「布」だが、ボードに佐々木が自身の名前を書き取る際、「布」の縦線が横線を突き抜けているようにも見えた。これに視聴者は驚がく。「自身の漢字を間違えているのでは」との指摘が相次いだ。

《希ちゃん…そもそも漢字が違うんだ…巾の縦線は2画目の横棒つきでないんだ…》
《佐々木希がでてた番組みたけど自分の希って字を布部分が突き抜けて書いててドヤってしてたからすごい焦った》
《びっくりしたのは、佐々木希の希の漢字を書くときに7画目を4画目に突き抜けたことなんだけど、それって漢字間違ってない?それも正解なん?》
《希 上は突き抜けないでしょう!?》
《自分の名前の漢字間違ってる佐々木希ちゃんって… なんか残念な感じ…自分の名前書けない人っていたんだ…》
《え、待って。佐々木希、自分で書いた「希」って字の最後の棒が上に突き抜けてたんだけど。さすがにそれはないwwwやばいwww》

もし苗字が変わった際も「希」という字は書き続けるだけに、しっかりとマスターしてほしいものだ。

 

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